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    661: 名無しさん@HOME 2012/12/18(火) 12:45:05.25 0
    学生の頃一人暮らしをしていた。
    隣に新婚夫婦が引っ越してきて、夕方から夜にかけていろいろ物音がするようになった。
    遊びに来た友人に愚痴ったら

    「そりゃあ新婚さんだからね」

    と言われて、あわあわした。
    その日から隣の物音が気になる気になる。
    でも音がおかしい。
    ごんごんごんとか鈍い物音。

    ある日、お隣の旦那さんと廊下で鉢合わせ。

    「夕べもうるさくしてすみません」
    「はあ・・・」
    「俺、DVが趣味なんですよね。でも音に気を付けますんで」


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    649 名前: 名無しさん@お腹いっぱい。 [sage] 投稿日: 2013/06/04(火) 00:58:48.14
    まだ新婚2ヶ月なんだけど、うちの嫁は天然というかいろいろと感覚がおかしい。
    晩飯に好物の納豆が出たんだけど、なぜか臭いがしない。
    嫁があまり納豆好きじゃないから匂わないやつ買ってきたのかなと思ったら


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    929: おさかなくわえた名無しさん 2012/03/06(火) 02:52:30.11 ID:vrNFcEBX
    9年住んでいるアパート。
    入居した時既に設置してあった、台所の食器棚の裏に
    書類を落として伸ばしたハンガーも届かなかったので、棚をずらした。
    ・・・・・・引き戸があった。
    鍵とか何にも無い、普通の木の引き戸。
    迷ったけど開けてみた。


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    773: おさかなくわえた名無しさん 2013/02/15(金) 18:10:11.85 ID:vMKGNSJO
    胸糞注意かも。

    高校生の時に友だちと一緒に帰っている時にDQNに絡まれた。
    ナンパだったんだけど、段々と口が悪くなってきて無理やり手を引っ張ってきて本当に怖くなった。
    友人も必タヒの抵抗して離してが離せに変わっていった。
    しかし、悲しいかな女の力では手は引き離せず、私は髪を掴まれて動けなくされた。
    そしたら、友人が

    「○子を離せー!」

    叫んで、教科書が入ったそれなりに重いカバンを片手で振り回しDQNをガツンと一撃。
    このカバンなんだけど、角に金属製の金具が付いていて、
    それがDQNのこめかみに偶然ヒットした。DQN大出血。
    その仲間たちが私達を放り出すほどに酷く出血した。
    女だから血には慣れていたけど、顔面から血がどくどくと
    流れ出しているのを見て、これはタヒんだかもと考えるほどだった。

    ちなみにまばらだけど人通りはあった。
    絡まれているときは誰も助けてくれず、相手の大出血でようやく人が来て、警察と救急車を呼んだ。


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    07/05/28
    心霊的な話ではないが、俺が3年くらい前に実際に体験した話を投下しようと思う。

    秋の夕暮れどき、俺は大阪にあるR地公園の障害者用トイレで一服してた。

    すると外から男二人(A.Bとする)が近づいてくるのが聞こえたが、会話の内容が明らかに異常だった。
    A「なぁ、〇〇(聞き取れなかった)してくれよぉ」

    B「ダメだ」

    A「頼むよおおぉ」

    B「ダメだっつってんだろ」

    上記のような押し問答が続いてたのだが、急にAの様子が変わった。


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    07/10/07
    義実家の癌、tome。

    1.人目のない所で《よくもうちの子をたぶらかして!このあば○れ!》と罵り引っ掻き物を投げる。
    《妊娠したぁ!?いつやったのよ!その時息子は出張じゃなかったぁ!? やっぱり金目当ての偽装結婚だったのね!?おろせ!今すぐ病院行くわよ!》と私を無理やり車に押し込む。
    (トメに蹴り入れて交番へ駆け込みトメ確保、呼び出されたウトや夫の前でマヤるトメに事態はうやむやに)
    ※それ以前トメから基礎体温や排卵予定の表の提出を請求されていた(無論スルー)。ちなみに夫の出張は一泊二日の超短期。
    2.こんな事をしといて義父や夫、夫兄弟の前では《あー♪嫁子ちゃんの髪いい匂いするぅ♪》とクンクン。
    《最近の若い子は発育が違うわねぇ♪ウエストor脚or腕なんてこーんな細いのに胸は大きいなんて羨ましいわぁ♪》と各部位を触る。執拗に。
    そして会う度繰り返す(スルーor拒絶or驚いた勢いにみせかけ頭突きやらグーパンやらの打撃反撃)

    3.生まれたて子供にDNA検査を要請(無論スルー、余りに執拗だったので適当に理由つけてウトメ夫、3人のサンプル貰って検査。結果はウトがパパンじゃない夫は誰の子?みたいな感じ)

    まぁ長くなるのでここらで止めます。
    トメは息子達との関係もそんなによろしくなく、会うのは専らウト関連の用事や年始、冠婚葬祭程度。
    結婚前は無関心というかネグレクトな母親がこんな事になって夫は混乱。夫兄弟も混乱。
    そんな感じの結婚生活。

    まあアホなトメだし疎遠っちゃ疎遠なんで適当にやり返して
    pgrしつつ夫にあんたのかーちゃん変人?と愚痴ってたが
    夫がウトの子じゃないと判明したんで部外者ながら問題提起。
    夫の精神的ショックも甚大になるので迷いはあったが。

    まず夫に、次にウトに全て正直に打ち明け、念の為と言うか
    前々から妙な感じがしていたので夫の姉、弟、妹にも説明の上DNA検査を受けて貰った。
    結果全員ウトの子ではない。
    かといって全員完全な兄弟関係でもない。


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    190: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/03/04(木) 10:04:54 ID:/9VDoLxx
    とあるバス会社のスキーツアーに参加した時の事。
    添乗員が出発前に乗客の点呼を取っていたのだが、
    みんな雑談していて聞いてなかったり、声を出して返事せずに
    小さく手を挙げるだけなんで添乗員から見えなかったりで
    なかなか点呼が進まなかった。
    「○○様4名いらっしゃいますか~?○○様~?」

    って何度もやってるうちに交代運転手のおっちゃんがとうとうキレた。
    「おうっ!おまえら名前呼ばれたら返事くらいせんかいっ!」

     
    424

    391:名無しの心子知らず投稿日:2010/09/28(火) 21:10:03ID:xKiliW6X
    子供の頃、生活保護とか在日とか何も知らなかった頃。
    父兄参観日に作文を読まされたんだが、同級生のひとりが
    「うちのおかあさんはひとりで苦労してわたしを育ててくれました。
    わたしが家に帰るといつもおかあさんはおやつを用意して待っててくれます。
    おかあさんはせいかつほごではたらいてないから、
    いつもわたしをお家で待つことができるんだと言います。
    よそのはたらいているおかあさんは、子供を鍵っ子にしておやつも用意しないです。
    わたしは、いつも子供を家で待っているやさしいおかあさんが好きです。
    わたしは大きくなったらおかあさんのような立派なせいかつほごになりたいです。
    (中略)




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    756: 名無し:11/08/12 02:17

    中学の頃、教師からの評価を良くしたかったのと、ケミカルな雰囲気が格好いいと
    思い込んで理科室の手伝いを良くしていた。
    (といってもゴム栓に穴をあけたり、ビーカーを掃除したりする程度)

    でも当時の俺は、自分がだんだん子供ながら天才的な化学の知識を持つすごい奴だと
    勘違いし始め、ある日友人を無理やり誘って理科室に忍び込んだ。





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    106: sage 2005/05/20(金) 19:26:42
    単なる痛い話でしかない気もするが、驚愕もしたので書いてみる。

    私が高2の時、帰宅途中の道に建設中の家があった。
    半月程前から工事が始まって家の枠組みがなんとなくできてきた感じ。
    その日もなんとは無しに工事中の家を横目に歩いてたんだが、
    その日に限って資材を運んでたおっちゃんがバランスを崩し、
    2階の高さから細長い中が空洞の鉄の棒(正式名称ワカンネorz)が落下。
    ちょうど下を歩いていた私に直撃、胸に「ドンッ」っと衝撃が来て
    一瞬息が詰まっただけだったんだが、おっちゃん達がすぐに真っ青な顔して下りてきた。
    当の私自身は、まぁ危なかったけどそんな慌てんでも・・・ とか思って

    「大丈夫ですよ」

    って意味で軽く片手を上げようとしたら、なんか手に当たったんですよ。
    「なんだ?」

    と思って見るとなんと 鉄 の 棒 が 左 胸 を 貫 通 し て た。

    それに自分で気づいた瞬間さっきまではなんとも無かったのに急に息が詰まって
    「ふらぁ」と後ろに倒れこみそうになった、だがちょうど身体に
    刺さった鉄の棒がつっかえ棒みたいな役割になって倒れることができなかった。
    それどころか自重で「ズズズズッ」っと音を立てて更に深く鉄の棒が
    体に抉り込んでくるので反射的に身体を起こしたとこに
    おっちゃんが駆けつけて来て肩を貸してくれた。(今でもあの音はちょっとしたトラウマ・・・)
    その後は野次馬が集まってきたり、相変わらずおっちゃん等が騒いでたりしてたがよく覚えてない。
    鉄の棒が刺さっているため座り込むことも地べたに寝転がる事も
    できなかったので救急車がくるまではずっと立ちっ放しだった。

    10分位して救急車が来たんだが鉄の棒が邪魔で救急車に入れない、
    仕方ないのでその場で邪魔な部分を切り落とす事に。
    切る時の振動とか滅茶苦茶痛いんじゃないだろうか、と思ってたが
    痛みはそれほどでもなく、むしろ振動そのもの方がきつかった。
    直に振動が身体に伝わってきて吐きそうな感じ。

    んで切断が終わると救急車に乗せられ即病院、そのまま緊急手術。

    「私タヒぬんだな・・・」

    とか思ってたんだが、あっという間に手術終了。検査も含めて翌日には退院してまった。

    鉄の棒は位置的に心臓、肺共にジャストミート。
    正直もう助からないんじゃないか、と医者も思ったらしい。

    じゃあなんで助かったかっつーと 幼少の頃に私は大病を患っていた。

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