20

    267:
    名無しさん@家庭ちゃんねる2015/04/08(水) 12:03:50
    今日はなんにもやる気が起こらないから日曜日に起きたことでも書こうかな


    268:名無しさん@家庭ちゃんねる2015/04/08(水) 12:03:50
    プチお見合いっていうのかな?

    知り合いの世話好きの奥さんから、

    「紹介したい女性がいるから食事でも」

    と自宅に招かれたから行ってみたら、


    19

    13/08/26
    20年位前の話。

    祖父が極寒の玄関で倒れてタヒんでいるのを祖母が発見して
    救急車を呼ぶ→ICUに搬送されたが凍タヒとの判断。
    心肺停止の患者が運ばれてきたので、祖父はICUの片隅で寝かされていた。
    (処置は全ネ果になる事もあるので暖かい)

    病院から呼ばれた家族が祖父に抱き着いて

    「じいちゃん!」

    と号泣していたら


    18


    06/11/08
    先ほど、職場の近くのコンビニにお使いに行ってきた。
    オレとほぼ同時に5人ほどの韓国人らしき人達が入ってきて
    弁当を選びはじめたんだけど、おにぎりの具がナニ入ってるか
    分からなかったらしく、ビニールの上からグイグイ押し割って確認してた・・・

    ウヘェと思い速攻で店員に言ったら、
    これまた韓国人らしき女の子(かわいかった)の店員さんが
    奥から出てきて注意することになった。

    やれやれと安心したら、また衝撃。


    17

    13/06/24
    昨日タクシー乗ったら、走りだしてしばらくして運転手が
    「あの・・・すみません、俺さんじゃないですか・・・?」

    と聞いてきた。

    名前は間違ってないけど見覚えのない顔だったんで
    「はい、俺ですけど。すみません、どこかでお会いしましたか?」

    と答えた。

    運転手「え?○○だけど覚えてない?高校の時バスケ部で一緒だった○○」

    俺「いや、バスケ部でしたけど・・・すみません」

    運転手「うわー酷いなー××とか△△とかとはまだ連絡取ってるんだよ、本当に覚えてない?」

    俺「・・・××も△△も確かに一緒でしたけど、○○さんでしたか?すみません覚えてないです。」


    15


    344:
    おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/2015/12/04(金) 02:21:19.22 ID:O7QWDxdv.net
    誰もいないみたいだけど。
    俺と嫁は中学から付き合っていた。
    お互いの両親同士も仲がよく、2家族一緒に旅行行くほど良い関係だった。

    俺と嫁が25の時に結婚の話も出て、式の打ち合わせをしていた時期に、突然嫁が俺と両親に大事な話があるから、日程を調整してほしいと言われた。
    俺の実家で嫁の両親と嫁が暗い顔で3枚の紙を出して話し始めた。
    嫁は不妊だった、自然妊娠はほぼ不可能らしい。
    一応病院を3か所回ってみたけど全部同じだった。

    嫁が泣きながら謝っていたけど、俺両親が嫁を慰めながら
    「結婚したからって、子供が必要な訳じゃない」

    って言っていた。

    俺も嫁が大好きだったから

    「嫁と一生、一緒にいたいから結婚する」

    って両親の前で嫁を抱きしめてた。

    その後、28までは2人で暮して、それでも子供が欲しかったら治療をがんばろうって約束して結婚したんだけど、何故か27の時に嫁妊娠、しかも三つ子だった。(女女男)
    妊娠がわかった時はみんな泣いて喜んでた。その後無時出産。
    その4年後、また嫁妊娠。今度は双子(男男)、無事出産。
    不妊とは何だったんだろうか。。。

    嫁と双子ちゃんが無事退院したんでカキコ。


    14


    869:
    名無しさん@HOME2012/06/12(火) 17:38:37.39 0
    元夫から復縁コールが来て嫌な気持ちになったので書き散らかします。

    元夫は3人兄妹のまん中。

    夫兄は女癖が悪いのか女運が無いのか分かりませんが、
    妻1 婚約者から略奪して結婚するも、妻1は元婚約者Aとずっと浮気していた。
    妻2 妻1と結婚当時から交際、夫兄と妻1とAとモメてる最中に突撃して4すくみになった。
    妻3 元婚約者Aの元恋人で夜の肉体労働嬢。夫兄にクラミジアと血縁関係があやしい赤子をプレゼント。
    妻4 連れ子3人を置いて失踪。妻4の両親として紹介された人たちは別人で行方不明。
    こんな状態でした。

    夫妹はだめんずウォーカー&メーカーで、父親の違う子供が4人。
    DVで私設シェルターに入ったことがあると言ってたが、実は不倫相手の別宅に住みついてただけだった。
    新しい幸せを見つける度、義実家に子供を置いて出て行き、子供が増えて帰ってくるの繰り返し。
    帰ってくるたびに、骨折や借金してたりする。
    義実家は経済的に余裕があり、こんな借金や慰謝料が発生する状況でも生活は破綻しないようでした。


    13

    04/07/14
    ある天才の話をしよう。
    その男は25歳、大学院生、イ谷に言われるスーパー院生という奴だ。
    すでに特許を幾つか取得しており、特許のパテントだけで
    年収が詳しくは聞いていないが、少なくとも1千万を超えているらしい。

    しかしその天才には趣味が無かった。のめり込める様な趣味がなかった。
    男は悩んだそうだ。そして男は閃いた。
    「そうだ借金をしよう」


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    13/09/11
    元彼は、暦とか縁起とか、気にする人だった。
    でも、結婚式は大安で、と言われたくらいで、別に強いられたりすることは無かったし、物知りだなーくらいに思ってた。

    もう結婚することが決まり、来月は両家の顔合わせ、
    みたいなタイミングの時に、私の家族と家でご飯を食べた日のこと。
    そのとき母が

    「この子(私)は五黄の寅だから、負けないようにね~」

    と笑いながら彼に言った。


    その場では、私も何言われたのか分からなかったんだけど、
    「ひのえうま」みたいに、その年に生まれた女の子は
    気が強い、みたいな干支に、私は生まれたらしい。

    そしたら、血相変えて

    「そんなわけない!」

    と叫ぶ彼。
    違う違うと騒ぐので、カレンダー持ってきて、彼に解説。やっぱり私は五黄の寅。
    あー、そうなんだー。やっぱりねー、などと、母や私も含めて話してたら


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    14/08/29
    夏の終わりで毎年思い出す事件を、フェイクありで。

    もう10年以上前なんだけど、当時安アパートに一人暮らししてた時の話。

    俺の左隣の部屋は空き部屋だったんだけど、安いけどかなりボロいアパートで進んで住みたいようなところじゃなかったから特に何も思わなかった。

    当時は仕事が忙しくて帰宅は深夜で、住人とは引っ越しの時にあいさつしたぐらい。どんな人が住んでるのかはよく知らなかった。

    8月も終わりに差し掛かったぐらいに仕事がちょっと落ち着いて、まだ辺りが明るいうちに帰宅出来た。

    久々にこんな時間に帰宅出来たからと、ビール片手に何もしない時間を楽しんでた。そしたら誰もいないはずの左隣りの部屋からコトコト音が聞こえてきた。

    てっきり誰か越してきたのかと思ったんだけど、その音が止んだと思ったら今度は猫の鳴き声みたいなのが聞こえてくる。

    大家に黙って猫でも飼ってんのかと思ったけど、こんなボロアパートだし別にいいかと思って放置した。

    そして12時過ぎてもう寝ようと思って部屋の電気を消したら、また猫の声が聞こえてきた。

    ずっとナァナァ発情期みたいな鳴き声が聞こえてて、さすがにちょっとイラッとしたんだけど、よくよく聞いてみたらなんか猫の鳴き声じゃない気がしてきた。

    頭に浮かんだのは赤ん坊の泣き声…生まれてすぐぐらいの赤ん坊が過呼吸起こしながら泣いてる感じ。

    でもこの時は半分以上酔っ払ってるから、子連れでも越してきたのか、で自己完結して寝た。

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