🐈修羅場🐈


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    269: 名無しさん@おーぷん 2014/05/23(金)18:24:03 ID:oqZTWVyI3
    最悪。

    夫が私に隠れて貯金をしていた。偶然知らない通帳を見つけて確認してみたら、60万円程。
    普段節約しろ無駄遣いするなとうるさいくせに、自分はこそこそ貯金してた。
    私は美容院も化粧品も極力我慢して、必タヒに娘の進学費用貯めてた。
    夫は娘の貯金は一切関与してくれない。まだ幼稚園だし先は長いんだからと言って逃げる。
    私のみが節約した分を貯金にまわせばよいとのたまった。
    私は腹が立ってしょうがなくて通帳を銀行のATMに持っていき、思いつくパスワードを入力して
    お金をおろした。驚いたことに、パスは私の誕生日だった。


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    468: 恋人は名無しさん 投稿日:2009/10/12(月) 22:14:03 ID:YjAsXzyR0
    寝る前に投下。
    不倫ネタなので嫌な方はスルーよろ。

    私子 当時24歳 地元会社員
    教授 大学時代の恩師


    数年前の出来事です。
    大学時代の恩師と卒業してからお付き合いするようになりました。
    教授はその道の権威でしたが、既婚者でした(ごめんなさい)。
    私子は教授を公私ともに尊敬していました。
    普段は地元で食事をしたりする程度でしたが、
    ある時教授が某所での学会に出席することになり、
    その足で学会会場近郊の温泉地で待ち合わせをして
    初めての旅行を楽しむことになりました。
    私子は教授とは勿論、お付き合いする人との初めての旅行にウキウキでした。

    学会後の懇親会を途中で抜けた教授と宿で落ち合い、まったりと一泊を過ごしました。
    私子にとっては初めての経験で、とても幸せなひとときでした。
    ですが、ここに落とし穴があったのです。


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    25: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2009/11/23(月) 23:28:13 ID:oHninb3F
    この流れで思い出した。
    初夏にロフトで化粧品買いながら、そういえばそろそろ汗ばむ季節だな
    と思い制汗スプレーを探したが
    売場が見当たらないので近くにいた店員に「制汗スプレーありますか?」


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    578: 名無しさん@HOME 投稿日:2012/09/26(水) 19:31:01.52
    修羅場といえば、中学生のときに突然耳が聞こえなくなったのが一番かな。
    中1の時の健康診断にて、聴力検査で引っかかったことがきっかけで病院に行ってみたら
    聴神経に異常が起こっていて、今はちょっと聞こえづらいぐらいだけど、恐らくは成人までには
    完全に聞こえなくなるだろう、との診断を受けた。
    原因は全くの不明。治療法もなければ、これから先聴力が回復することもない。
    ただじわじわと悪化していって、成人までには完全に失聴するだろう、と。


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    211: 名無しさん@おーぷん 2014/05/22(木)09:56:22 ID:MIrbShTsw
    夫が勝手に娘の名前を変えて出生届を出したことが修羅場。

    私と夫の間では「絵里」と決めていた。
    出生届を出す日、私は高熱を出してしまい夫に出生届の提出を頼んだんだが、
    夫は別の出生届に「光子(みつこ)」と書いて提出しやがった。


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    792: 名無しさん@おーぷん 2014/05/04(日)17:54:10 ID:x0MqQeBxD
    23歳の頃、俺はクズニートだった。
    母子家庭だったから母親は俺に辛い想いをさせたくないって思ってたんだろうな。
    結構甘やかされて育った。
    苦労して入れてもらった大学も2年に上がれなくて中退して、それからずっと家に引き篭もって2ch三昧やってた。
    ネットに毒されて女を差別するような話や、政府とか世間に対する不満(新聞やニュースなんて見ないからネットの偏った知識)なんかを毎日母親にぶつけていた。


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    15: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/08/19(木) 08:48:18 ID:JdJYCobA
    大学生の時、ス㋣ーカーがついた事がある。
    断っておくけど私はそれまで彼氏などいた事も無く、山田花子に似てるとかヤワラちゃんとか言われるレベル。
    相手は大学のゼミで一度だけ一緒になったくらいで、
    きっかけといえば、何かの雑談で同時に同じような事を言った事で『お前ら付き合っちゃえばw』と、からかわれた事だと思う。
    で、ずっと帰り道後をつけられたり、下駄箱の靴がおかしい事になってたり、一人暮らしのアパートの外にずっと立ってたりしたわけだけど、
    それまで人に好かれたりした事のない私は、逆に舞い上がって「素直に告白してきたら付き合ってあげるのにフヒヒw」などと思ってた。
    アパートの外でこちらの様子を窺ってる彼を、見つからないようにカーテンを少し開けて「プヒッwww」と見てた。


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    398: おさかなくわえた名無しさん 2013/10/13(日) 07:27:14.84 ID:vmXJIym1
    長い割に大した修羅場ではないんだけど、最近親友が出産した後が個人的な修羅場だった。
    出産した親友は学生の頃から文芸部で文学科だった、それはもうのんびりした落ち着いた性.格の子。
    妊娠中も旦那さんとは上手くやってるみたいだし、出産まで邪魔にならないよう連絡は控えめにしてた。
    そんな彼女から無事産まれたって連絡があって、是非病院に見に来て欲しいって言われた。
    彼女の性.格的にお披露目は退院してしっかり身の回りのことを済ませてからかなーと思ってて、ちょっと不思議だったけど、招待してもらったんだからと病院に。
    お子さんは健康そのものだし彼女も元気そうでほっとしていたら、病院の個室でニコニコ笑顔の親友に言われた。

    「男の子だったから、『三ツ星』って書いて『エース』っていう名前(仮名)にしようと思ってるの」

    思わず は? って言いそうになった。勿論仮名だけど、実際こんな感じの、有り体に言ってとんでもないDQNネームだった。
    名前と読み方全然関係ないし、その両方が滅茶苦茶だし、わけわかんない名前。
    でも親友は「一回聞いたら絶対忘れないからよくある名前より絶対良いよね!」っていう頭お花畑な状態。
    初めて見るぐらいにテンション高いし、もうあんた誰だよ私の親友どこへやったんだよって感じだった。
    旦那さんも一緒だったんだけど、疲れたような諦めたような顔で、本気でそれに決まりそうなかんじだった。
    なんとか止めたいなぁとは思ったんだけど、私も他人だし何も言えず、もやもやしながら祝って帰宅した。



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    529: まんきにて 03/01/02 10:04 ID:I8pf1sg3
    6歳のとき。
    俺はかなり田舎の町に住んでいた。
    ゲームなど持っていなかったので、外で遊んでばかりいた。
    周りは畑ばかり、そんな町にすごい大きな家があった。
    かなりの土地を所有している資産家が住んでいるらしい。
    車も3台も持っていて、1台は息子のものだ。
    スポーツカーらしく、子供ながらかっこいいなあと思っていた。

    ある日、いつものように俺は友達と外で遊んでいた。
    かくれんぼをしていて、友達と二人で隠れ場所を探していた。
    良い場所を見つけた。
    道にあのスポーツカーが停まっていて、横にはジャガイモの山。
    俺たちはその間に隠れることにした。


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    377: 恋人は名無しさん 投稿日:2010/12/26(日) 18:30:41 ID:yQIW7WhM0
    1年前のクリスマス前の修羅場
    今は幸せなのでカキコ

    私は一人暮らし、当時付き合って10カ月の彼氏は実家住まいと聞いていた。
    私が仕事が不定休+夜勤・残業アリなので、土日休みの彼とはあまり休みも合わず、
    平日の夜に週2回とかのペースで会ってた。
    月1度か2で休みが合ったり彼が有給取ったりして旅行とかディズニーとか行った。
    仕事が不規則な私を束縛してこないし、すごく理想の彼だと思ってた。
    しかしある日旅行先でレンタカーを借りる時に彼の免許証をチラ見すると、実家住まいのはずなのに
    住所はアパートだった。
    彼に聞くと「昔住んでたアパートで住所変更し忘れてる」と。
    なんかちょっと気になって、その場ではフーンって聞き流したけど旅行から帰ってきた翌日、私は仕事入りの前の午前中ヒマだったので
    彼は仕事中の時間だし、女友達に頼んで一緒にそのアパートに行ってみた。
    アパートなのに表札出てて、彼の名前。1階だったのでベランダ側に回るとゴミが山積みになってた。
    実家住まいのはずの彼がアパートに住んでる、って時点で怪しさ満点なんだけど、
    その時私は能天気で「こんなに部屋が汚いから、私を入れるのが恥ずかしくて隠してたんだ」なんて
    思ってた。

    たぶん私一人だったら、この時点で安心して帰ってたと思う。
    でも友達に言われるがまま1時間ぐらいその場に隠れていたら
    さっきまで真っ暗で誰もいなそうだったアパートに女の人が入って行った。
    そして10分ぐらいするとベランダで昨日彼が来てた服をその女が干したりしてる。

    突然アタマ真っ白になり、「あれは彼の妹だ!」とわめく私。
    「それなら、その妹に直接聞いてみよう」と友達に言われ、突撃。

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