🐈武勇伝🐈


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    35: ã«ã‚ƒã‚“こ速報 2008/06/18(æ°´) 12:57:41 0
    最近トメが同居同居とうるさくなってきた(ウトは消極的)。
    で、家に呼ばれて行ってみたら、「ここに座って!」といきなり説教モード。
    「今日こそはちゃんと返事してもらいますからね!」って
    返事なら何回もNOって言ってるのに。
    そしていつものように嫁とは!結婚とは!とご高説垂れ始めた。
    で、「あなたは私たちと同居する事の何が不満なのか言ってみて」と言われ、
    「その前にお母さんが私を嫌いな理由を教えてください」と聞いた。
    すると「まぁ!私あなたの事嫌いだなんて思った事ないわよ!」
    「えー、でも色々と言ってくるじゃないですか。
    洗濯物の干し方がダメとか、料理がダメとか、態度がダメとかー」
    「洗濯物は○○さんが言ってたのよ!私じゃないわよ!
    態度とかもたいてい他の人が言うのよ?誤解よ」
    「じゃあ○○さんに一々家の洗濯物のぞくのやめるように言ってきます」
    「ちょっと、そんな事したら角が立つでしょう!だからあなたは失礼だって言われるの!」
    「人の家の洗濯物の事ワーワー言う方がよっぽど失礼です」
    「あなたね!同居もしない、親も敬わない、目上の人に生意気な態度!
    トメ子さん大変ねーってみんな言ってるのよ!」
    さすがにウトも怒るけど、なだめて
    「えっと、みんなって誰ですか?佐藤さんも?加藤さんも?山田さんも?
    ああ、じゃあやっぱりみんなじゃないですね。
    あと田中さんも斎藤さんも別居ですよね?みんな同居してるわけじゃないですよね?」
    「人は人、家は家よ!子供みたいに何言ってるの!」
    「わーwトメさんいつもと言う事が全然違うーw
    いつもあの人がああだ、この人がこうだ、みんなこうだ皆ああだって言うのにーw」
    「あなた!ほんっとうに生意気ね!そう言う所直しなさいよ!ホント頭に来るわ!」
    「あ、やっぱり私の事嫌いなんだーw」
    「違うわよ、××さんが嫁子さんって口が達者ねって嫌みったらしく言ってたのよ!
    顔から火が出るかと思ったわ!」


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    291: ãŠã•ã‹ãªãã‚ãˆãŸåç„¡ã—さん 2012/11/05(月) 17:51:54 ID:yxcqb4eq

    ついに元友人を退学と内定取り消しに追い込んだので書く。 

    事の発端は、春学期に俺が友人にノートを見せなかったから。 
    というのも大手から内定貰った友人は単位をまだ取らなくてはいけないのに彼女や友人と旅行三昧。 
    ノート取っておいてとか言われたけど、時間があるなら来い
    俺は公務員試験で忙しいから無理と断っていた。 


    ところがどっこい、試験一週間前にノートをコピーさせてとかくる。
    学校に来る時間があったにもかかわらず遊んでいた奴に見せるノートは無いと断る。

    はぁ?何言ってんのお前とか言って切れられたが、
    こちとら試験と公務員試験の板挟みなので無視。

    その結果、友人は試験で単位落としまくり、秋学期にフル単しないとアウトな状態に。
    夏休み明けに久しぶりに会ったらお前が悪い、絶対許さないとかほざくから縁切った。

    その二日後に俺のバイクにスプレー塗装の悪戯された。もちろん警察に通報済み。
    ぱっと思いついたのは元友人だったから、隠しカメラと
    赤外線感知器などをバイク周辺にセットし、大学で元友人の近くでバイクに
    悪戯されたことと大した被害がないということをほかの友人に話した。

    その日の深夜に俺のバイクが破壊されました。
    もちろんばっちりと隠しカメラに元友人の顔が写っており、声まで録音に成功。
    知らない男と一緒に工具でケーブル切ったりタンクに穴開けたりしてた。
    タンクに穴開けられてガソリンただ漏れでぶっちゃけ超危険だった。

    その後、元友人+1が逮捕。
    相手の親が告訴取り下げしてくれとか言ってきたけど全部跳ね除けた。
    元友人の内定先にも通報し、大学にも通報した。
    起訴猶予で相手は済んだけど、退学に内定取り消しになった今後はどうするんだろうなwww

    ちなみに民事でも訴えようと思ったけど相手の親達から
    賠償金としてR1を新車で買ってもお釣りがくる金額貰ったからやめておいた。


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    140: ãŠã•ã‹ãªãã‚ãˆãŸåç„¡ã—さん 2017/05/22(月) 02:38:24.53 ID:GctCtR/i
    武勇伝かどうかはわからない。
    胸糞と感じる人もいるかもしれないけど吐き出します。
    結構前の話ですが、最近ここを知ったので。

    夫は幼少期から娘大好きの父親で、めちゃくちゃ仲がいいんです。
    娘は小さい頃からよく笑う明るい子でした。
    それが、小学5年に上がってしばらくしてから急に暗くなった感じがしたんです。
    まさかイジメとは思っていませんでしたが、親として何か変だなとは思っていました。
    気付いたきっかけは娘の学習用具でした。
    教科書が破れていたり、ノートに消しゴムで大量の文字を消した跡
    (何て書いてたかはわかりませんでした)があったり。
    娘に聞いたところ、しばらくためらった後に
    「◯◯ちゃんと△△ちゃんのグループにイジメられている」
    と。

    夫にはもちろん相談し、まずは学校に相談する事になりました。
    「わかりました」との返事でしたがその後も変化なく、
    娘に学校で何かあったかと聞いても教えてくれませんし、
    学校に行きたくないとも言い出しました。
    もう一度学校に連絡したところ、学年でイジメのアンケートを取り、
    もししている人がいたらやめるよう指導した。
    アンケートではイジメの事実は認められなかったとお決まりの返事。
    単刀直入に娘にイジメはなくなったのか聞いたところ、
    「もう学校に行きたくない」と泣き出す始末。


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    723: åç„¡ã—の心子知らず[sage] 2012/09/04(火) 12:24:39.03 ID:8Kd/IBel
    明日まで幼稚園午前保育。
    朝会った託児で有名なお母さんに
    「明日午後からボランティア活動があってえ、夜9時まででいいから預かって
    ほしいなってえ☆」
    と言われた。

    噂は聞いていたのでいつも目が合わないように素早く帰るんだけど
    先生と話し終わるのを待って声かけられてしまった。
    「何故私がそのようなことをしなければならないのでしょう。理解に苦しみます。
    大体ボランティア活動というのはご自分の子供やよそ様の過程をを犠牲にしてまで
    おこなうようなものでしょうかねえ。お子さんの教育のために親がボランティアに
    参加する姿を見せる、とても良い心がけだと思います。
    しかし!(人差し指立てて)どんなに立派な行為をしても自分の子供に寂しい思いを
    させるのでは本末転倒ではないでしょうかねえ。」
    と脳内訓練していた台詞を一気に言ってみた。
    まだ帰ってない親子も多く
    「ちょww右京さん!」
    「凄い似てる!もう一回やって!」
    「私さんそんな特技あったんだww」
    と盛り上がってくれて託児話は流れて行った。託児親は不貞腐れて
    「いい!もう二度と幼稚園の人たちには頼まない!」
    というので
    「どうもありがとう」(あの口調で)
    と言っておいた。
    他のお母さんたちが
    「やったーwもう預けないってw」
    「自分で言ったもんねー」
    というとしまったという顔をしていた。
    ちなみに託児母が言ってるボランティア団体は、煙草を吸いペチャクチャ
    喋りながら歩道いっぱいに広がってたまに空き缶を拾うようなものなので
    返って市に苦情が出てるみたい。
    何で夜9時までかかるかっていうとボランティア活動の後の打ち上げがメインだから
    だそうだ。


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    490: ãŠã•ã‹ãªãã‚ãˆãŸåç„¡ã—さん æŠ•ç¨¿æ—¥ï¼š2014/01/14(火) 18:41:01.91 ID:GhysoZ1S
    流れ切って投下。スーッとしたのは私だけかもしれないけど、未だに覚えている話をさせてください。
    数年前、とある短期バイトで一日スーパーの臨時売り子をした。 
    初めてだったので緊張していたが、お昼のピークもすぎると店内も落ち着いてきて、心の余裕もでてきたそんな矢先。
    六十は越えた爺さんが「あんた新顔だね」と話しかけてくれた。
    軽く立ち話なら…と思ったが、続く続く爺さんの話。かれこれ30分経過して、どう対処していいか分からず、かといって蔑ろにも出来ず、おろおろしていたところを店員さんがバックヤードに引き入れて助けてくれた。
    店員さん曰わく、「あの爺さん、暇だからって若い子にずっと絡むのよ、災難だったね」ということらしい。
    店員さんからのフォローも頂いて、有り難いと思いながら持ち場に戻ると、帰ったと思ったはずの爺さんはすでにスタンバイしていた。


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    929: åç„¡ã—さんといつまでも一緒[sage] 2014/07/26(土) 13:19:02.10 0
    シタのプリだった女が結婚決まったと聞いたので
    結婚相手の家族に報告してきました 証拠付きでw
    待った甲斐があったわw


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    365: ãŠã•ã‹ãªãã‚ãˆãŸåç„¡ã—さん[] 2018/07/18(æ°´) 00:30:33.34 ID:5XjGEZB0.net
    私の住んでるところに
    よく某テレビ局の徴収人が来てたのな
    なのでインターホンごしにそいつが名乗った瞬間に
    「留守です」と一言だけいってそれ以降はスルーするようになってから
    徐々にくる回数が減ってきてここ数年来ていない


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    928: ãŠã•ã‹ãªãã‚ãˆãŸåç„¡ã—さん[] 2012/06/10(日) 18:44:04.64 ID:6buYlY/9
    彼女と付き合ってまだ一ヶ月ちょい
    お互い会える時間が少なくて正直さみしいと感じていたんです。

    最近、俺の誕生日だったんですがその少し前に彼女がインフルエンザにかかってまして連絡も取れないまま誕生日が過ぎてしまいました。
    正直寂しかったけど、病気ならしょうがないなーと思ってました。
    そして最近になって彼女から「インフルエンザ治った!だから今から会えない?」と連絡がきました。
    久しぶりに会える嬉しさで足早に彼女の元へ。

    そしたら会って第一声が「・・・ゴメンね。」だった。


    俺は「?」って顔したら


    「誕生日だったのに、なんにも用意してなくてごめんね・・・。」と凹みながら謝ってきた


    駅前で結構人いたけど、思わずギュッっとやっちゃったね。
    インフルで辛かったのは彼女だし、治ったとはいえ病み上がりなのに。
    んなこと気にしてたんかいとあまりの可愛さに耐え切れなかった。
    ばかやろう。大好きだ。

    んで帰り際に頬にキスしてやった。
    そしたら顔真っ赤にしてうつむいてやんの。
    ざまあみろ。大好きだ。


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    1: åç„¡ã—さん@おーぷん 2019/02/10(日)19:08:13 ID:tKt

    20歳で年収3000万いったわ


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    829: ãŠã•ã‹ãªãã‚ãˆãŸåç„¡ã—さん æŠ•ç¨¿æ—¥ï¼š2014/01/22(æ°´) 17:19:00.78 ID:1Pa50VBX

    商店街に店を構えているんだが、そこを通学路として使う子供達も多い。
    ある時から4人グループの下校の小学生が目につくようになった。
    いつも決まってその中の一人(以下、A)がみんなのランドセルを持たされている。
    他の友達より10メートル程遅れて半泣き、時には泣きながら。
    隣が酒屋兼、駄菓子屋なので、子供達は必ずそこの前で足を止め、Aがやっと追い付く感じ。
    毎日そんな感じで、下校時刻になると俺も外を気にして見ていた。
    こういうのって俺が何かを言っていいものか、学校に言うべきなのか・・・とか考えたが何もしないまま過ぎた。

    ある日、隣の店の前でAがランドセルを落としたらしく、他の子に責められていた。
    Aは泣きながら反論をしていたが、その内に誰かがAを小突いて喧嘩になった。
    喧嘩と言っても子供の喧嘩だからたかが知れてるが、取っ組み合いでAは押し負けていなかった。

    次の日は子供達を見かけなかったが、その次の日に一人で帰るAの姿を見た。
    少し遅れて3人組が楽しそうに歩いており、Aは駄菓子屋を素通りして帰っていったが
    3人組はいつも通り駄菓子屋の前でお喋りしていた。

    それが数日続いたある日の下校時刻、外から大きな声で「23、24、25、26、・・・」という掛け声が聞こえてきた。
    Aを含むいつものメンバーの声だった。
    その様子を見ていると、Aではない他の子がみんなのランドセル(Aのも含む)を持っており、みんなは周りで「50」までカウントしている。
    50になるとみんなでまたジャンケンをし、負けた人が持つようだ。
    次のジャンケンでAが負けてしまい、Aがみんなのランドセルを持ち俺が見慣れたいつもと同じAの姿に。

    ただ一つ違っていたのは、Aと肩を並べてカウントしながら歩く友達の姿と
    なによりもAが笑いながら「重たい~w重たい~w」とみんなで楽しそうにしている姿だった。
    それからしばらくしてその遊びは無くなり、みんなでいつも楽しそうに店の前を通り過ぎていく。

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