にゃんこ速報~修羅場・キチママ・生活まとめ~

🐈サレた側 🐈サレ妻 🐈サレ夫 🐈昼顔

    クリア


    0be4493f-s

    339: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/12/22(土) 18:08:09.48 ID:2KkRPWbb0.net
    デブス嫁「好きです」
    俺「(ないわーw絶対ないわー)」
    どう考えてもあり得なかったから、
    スタイル抜群で
    頭が良くて
    収入も多くて
    家事が完璧で
    美人
    な女じゃないと無理!wと言ったら、
    嫁「わかりました…」
    俺「ホッ」

    忘れた頃に、すごい美人が告白してきた。
    嫁だった。血の滲むような努力をして、俺の出したかぐや姫も真っ青の条件をクリアしたのだ。




    222

    279: 1/2 2012/07/27(金) 04:14:57.71 ID:El6efvv0
    流れを読まず、深夜にひっそりと吐き逃げ。
    初カキコ・フェイク込み・長文ですがご容赦願います。

    バイト前にとある大好きな音ゲーをプレイするべく、近所のゲーセンへ。
    いざ筺体へ向かうと、小学校低学年ほどの女の子が、別機種の音ゲーをプレイしていた。
    (真横ではないが、十分互いの音が聞こえる範囲)
    そしてその隣には、子供を見守る母親の姿。

    リズムに合わせて小さく手拍子をしたり、
    「がんばれ!」と子どもを応援している母親の姿を見て、
    「微笑ましいなー」と思いながら自分もプレイ開始。

    自動選曲モードでとあるアニソンが選曲されてびっくり。
    その曲はちょうど女の子がプレイ真っ最中の曲だった。
    「絶対女の子にも聴こえてるよなー」とむずがゆさを感じつつプレイしていると、
    「ああ~」と女の子のガックリした声と、「残念だったわね~」という母親の声。
    どうやらその曲がクリアできなかったらしい。
    その後、曲につられたのかプレイ光景につられたのか、背後にその母子がやってきた。
    「母親まで見に来るのかよ…」と心の中で苦笑しつつも、自分は無事にクリア。

    その瞬間、突然肩をガシっと掴まれた。
    え?と思って振り向くと、そこには般若の顔をした母親もといキチママの姿が。

    「なぜこの曲を選んだ、娘への当てつけか」
    「あげくクリアしやがって。娘がクリアしていないのはわかっていただろう」
    「普通は気をつかってクリアしないものだ」
    「このことで娘は傷ついた、慰謝料を払え」
    「学生のようだし、1万円に負けておいてやる」
    「大体いい年してゲーム三昧だなんて、恥ずかしいと思わないのか」
    「お前みたいなクズが、娘を傷つけるなんて言語道断」
    「これで1万円で済むなんて、お前は感謝すべき」
    みたいなことを、超早口でまくし立てられた。



    17


    1:5ch名無し民2022/10/03(月) 18:37:48.77ID:M7zZecO+0

    ワイ「ってかシャイニングパール全クリしたのかよ全クリしたら買ってやるよ」

    勝ったわ


    0be4493f-s

    339: 名無しさん@お腹いっぱい。 2018/12/22(土) 18:08:09.48 ID:2KkRPWbb0.net
    デブス嫁「好きです」
    俺「(ないわーw絶対ないわー)」
    どう考えてもあり得なかったから、
    スタイル抜群で
    頭が良くて
    収入も多くて
    家事が完璧で
    美人
    な女じゃないと無理!wと言ったら、
    嫁「わかりました…」
    俺「ホッ」

    忘れた頃に、すごい美人が告白してきた。
    嫁だった。血の滲むような努力をして、俺の出したかぐや姫も真っ青の条件をクリアしたのだ。




    222

    279: 1/2 2012/07/27(金) 04:14:57.71 ID:El6efvv0
    流れを読まず、深夜にひっそりと吐き逃げ。
    初カキコ・フェイク込み・長文ですがご容赦願います。

    バイト前にとある大好きな音ゲーをプレイするべく、近所のゲーセンへ。
    いざ筺体へ向かうと、小学校低学年ほどの女の子が、別機種の音ゲーをプレイしていた。
    (真横ではないが、十分互いの音が聞こえる範囲)
    そしてその隣には、子供を見守る母親の姿。

    リズムに合わせて小さく手拍子をしたり、
    「がんばれ!」と子どもを応援している母親の姿を見て、
    「微笑ましいなー」と思いながら自分もプレイ開始。

    自動選曲モードでとあるアニソンが選曲されてびっくり。
    その曲はちょうど女の子がプレイ真っ最中の曲だった。
    「絶対女の子にも聴こえてるよなー」とむずがゆさを感じつつプレイしていると、
    「ああ~」と女の子のガックリした声と、「残念だったわね~」という母親の声。
    どうやらその曲がクリアできなかったらしい。
    その後、曲につられたのかプレイ光景につられたのか、背後にその母子がやってきた。
    「母親まで見に来るのかよ…」と心の中で苦笑しつつも、自分は無事にクリア。

    その瞬間、突然肩をガシっと掴まれた。
    え?と思って振り向くと、そこには般若の顔をした母親もといキチママの姿が。

    「なぜこの曲を選んだ、娘への当てつけか」
    「あげくクリアしやがって。娘がクリアしていないのはわかっていただろう」
    「普通は気をつかってクリアしないものだ」
    「このことで娘は傷ついた、慰謝料を払え」
    「学生のようだし、1万円に負けておいてやる」
    「大体いい年してゲーム三昧だなんて、恥ずかしいと思わないのか」
    「お前みたいなクズが、娘を傷つけるなんて言語道断」
    「これで1万円で済むなんて、お前は感謝すべき」
    みたいなことを、超早口でまくし立てられた。

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