一人暮らし


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    237: おさかなくわえた名無しさん@\(^o^)/ 2017/09/28(木) 18:08:24.00 ID:OEkS+GT3
    自分の体験じゃなくて近所で起きた衝撃的な話なんだけど

    20すぎの軽度知的障害の女性が親に見捨てられて一人暮らしすることに
    (ちなみに顔は可愛くて太眉すっぴんの平井理央みたい)
    工場のアルバイトをしてみるが使えずクビになったりを繰り返しているうちに風●のスカウトを受ける

    性的なことへの知識がない女性は自分にでもできるお金に困らない仕事ということで喜んで入店


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    426:
    彼氏いない歴774年 2011/10/18(火) 07:26:17.72 ID:f0zBvncY
    思いがけず、隣の部屋の女性をストーカー被害から救ってしまった。

    女性は夜の仕事なので、昼間寝ていて夕方出勤してたらしいんだけど、私は引っ越してきたばかりだし、生活サイクルが違うので一度も会ったことがなかった。

    私が仕事から帰ってくる7時~8時くらいに、隣の部屋に帰ってくる(と思ってた)

    20代後半~30代前半くらいの男性とエレベーターで一緒になったりしたので、てっきり男性の一人暮らしだと思い込んでた。

    ある日、私が出勤しようとした朝に、その部屋から女性がごみ出しに出てきた。

    その部屋の男性の彼女だろうと思って適当に朝のあいさつして通り過ぎようとしたら、たまたま近所に住む大家さんが来て、

    「最近痴漢の被害が多いから、あんたたち2人とも女の一人暮しなんだから気をつけるのよ」

    と言った。

    あれっ?と思った私は女性と大家さんに

    「あれ?でも彼氏さん?もしかしてお兄さん?と一緒に住んでますよね?」

    と言ったら女性の顔がみるみる真っ青に。何でそんなこと言うのかと言われて、よく見かける男性のことを言ったら、


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    704:
    名無しさん@おーぷん 2014/11/25(火)19:29:49 ID:8yc
    とんでもない勘違いをされてしまった話。

    俺は賃貸マンションで独り暮らしをしているんだけど、左隣のA夫婦がギターをよく弾いていた。
    彼らは夜遅く弾いているわけでもなかったし、何時間にもわたって弾いているわけでもなかったので俺はそれほど気にしてはいなかった。

    そうしたらある日、管理会社から俺に電話がかかってきたんだよね。

    そして

    「匿名であなたに苦情が来ていまして」

    と言われたので驚いたわ。
    続けて管理会社のその人は

    「ギターがうるさいようなので、止めていただけないでしょうか」

    と言った。

    だから俺は、ギターを弾いているのは俺ではなく左隣のA夫婦だということを伝えた。
    ついでに匿名さんの誤解を解いておいてくれないかとも頼んだ。

    そうしたら

    「すみません。苦情の電話は非通知でして、私どもも誰なのか把握できてないんです」

    と言われてしまった。

    後味悪すぎるなあ…と思ったよ。

    それから管理会社の人はA夫婦宅に電話をしたようで、翌日からギターの音は聞こえなくなった。

    俺は、苦情をしたどこかの誰かに勘違いされたままではあったが、とりあえずA夫婦がギターを弾くのをやめてくれたのは良かったと思ったな。

    それから半年くらい後にA夫婦はどこかに引っ越していった。
    そして引っ越してから数日後にA夫婦から俺に手紙が来ていた。


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    631: 
    本当にあった怖い名無し 05/01/07 16:52:53 ID:Xk1BFrwc
    自分が小学生の頃、父の単身赴任中、母が病気で入院したことがあって、叔父の家に1ヶ月ほど預けられた。

    その家には、「おじちゃん」という人がよくやってきた。

    「おじちゃん」は、近所で一人暮らしをしている老人(60代ぐらい)で、酒やビールと惣菜を数品持参して、叔父と一緒に晩酌をしていた。

    その日、「おじちゃん」は酔いつぶれて寝てしまった。

    自分が起こそうとすると、ものすごく嬉しそうな顔をして寝ている。起こすのをためらっていると、「おじちゃん」はぱっと目を開いた。

    そして自分の顔を見ると、

    「お?おー…、ボクか…。」

    と深いため息をついた。

    「おじちゃんなー、今、すごーくいい夢みてたよ。おじちゃんが生きてた中で一番幸せな時間だったなー。」

    と、まだ酔いが覚めていない赤い顔をほころばせながら言った。どんな夢か聞いてみると、

    「ボクには言ってもわからないだろうなー。もうちょっと大きくなったら教えてやるよ。」

    と言った顔は本当に幸せそうだった。そして千鳥足で家に帰っていった。


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    908: 
    名無しさん@おーぷん 2015/08/18(火)11:28:15 ID:7aX
    夏休みなので1人旅を計画し、妹が1人暮らししている県も通りかかったのでその晩は妹のアパートに泊めてもらった。

    妹はちょっと変わっていて、何時に食事、何時に入浴と決まったサイクルで動かないと落ち着かない。

    妹が風呂に入っている間、俺はテレビを見ていた。

    玄関の方から何か、ガチャガチャ音がした。ドアの向こうで数人が何か話している気配がする。スコープを覗くと若い男が数人いた。

    いやな予感がして、音をたてないようチェーンをかけた。かけ終わってほんの数秒後、


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    14/08/29
    夏の終わりで毎年思い出す事件を、フェイクありで。

    もう10年以上前なんだけど、当時安アパートに一人暮らししてた時の話。

    俺の左隣の部屋は空き部屋だったんだけど、安いけどかなりボロいアパートで進んで住みたいようなところじゃなかったから特に何も思わなかった。

    当時は仕事が忙しくて帰宅は深夜で、住人とは引っ越しの時にあいさつしたぐらい。どんな人が住んでるのかはよく知らなかった。

    8月も終わりに差し掛かったぐらいに仕事がちょっと落ち着いて、まだ辺りが明るいうちに帰宅出来た。

    久々にこんな時間に帰宅出来たからと、ビール片手に何もしない時間を楽しんでた。そしたら誰もいないはずの左隣りの部屋からコトコト音が聞こえてきた。

    てっきり誰か越してきたのかと思ったんだけど、その音が止んだと思ったら今度は猫の鳴き声みたいなのが聞こえてくる。

    大家に黙って猫でも飼ってんのかと思ったけど、こんなボロアパートだし別にいいかと思って放置した。

    そして12時過ぎてもう寝ようと思って部屋の電気を消したら、また猫の声が聞こえてきた。

    ずっとナァナァ発情期みたいな鳴き声が聞こえてて、さすがにちょっとイラッとしたんだけど、よくよく聞いてみたらなんか猫の鳴き声じゃない気がしてきた。

    頭に浮かんだのは赤ん坊の泣き声…生まれてすぐぐらいの赤ん坊が過呼吸起こしながら泣いてる感じ。

    でもこの時は半分以上酔っ払ってるから、子連れでも越してきたのか、で自己完結して寝た。

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