大学


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    632: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2010/02/08(月) 11:53:37 ID:x+sVj4S5
    大学時代、忙しくて顔を出せなかったサークルの飲み会に久しぶりに顔を出した時のこと。

    自分が来れなくなったのと入れ替わりでサークルに入会した、Aという男も参加していた。
    初対面だったものの、無駄にイケメンなAは女を喰っては捨てを繰り返すクソ野郎である
    というのは学内では有名な話だったので、初めにあいさつだけして別のテーブルで友人たちと
    楽しく飲んでいた。

    飲み会が中盤に差し掛かると、Aがこっちのテーブルに突撃してきた。
    めんどくせーと思いながらAの女履歴自慢にはいはい相槌を打っていたら調子に乗ったのか
    ふともも触ってきたり、髪を撫でてきたりしてマジで気持ち悪くなってきた。


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    269: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2008/07/01(火) 02:28:09 ID:mx8RAKYf
    大学で、日本人の講師が
    「日本はアジアの諸国に最低の行いをした。未だその謝罪も果たさない。
    戦争に行った者は皆犯罪者。君たちはその血を引き継いでしまっている。
    そんな君たちに出来ることは、過去をきちんと知り、罪を受け止め、
    日本人であることを恥じることだ」
    って言った。俺は唖然としてしまったが、どうやら俺のようにびっくりしたのは
    少数派らしいことが後にわかってもっとビックリした。


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    1: 名も無き被検体774号+@\(^o^)/ 2016/11/27(日) 15:37:27.62 ID:xYIGqEVR.net
    東大既卒で1年ニートして今ハロワで就職活動してるんだが
    人口5万人くらいの地元で零細企業中心に応募してるんだが
    悉く落とされる
    東大卒なら就職余裕とは何だったのか


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    701: 名無しさん@おーぷん 2016/05/24(火)23:19:28 ID:32w
    執拗にLINEやらせようとしてくる人種、あれ何なの?
    高校大学時代もさ、メアドと電話番号渡してんのにLINELINEで入れたくないアプリ入れてくる
    大学では一人ひとりにメアドも割り当てられてんのに連絡はLINEじゃないと!とか言ってLINEやってない私にはゼミの連絡すらよこさない
    お金の関係でガラケーしか持ってなかった子までLINEやってないからって理由で連絡なし
    流石にここまでいったらイジメだろ

    手を変え品を変えLINE入れさせようとして挙句「遊びに誘えない」と言われたから「LINEしなきゃ誘いたくないような仲なら誘わなくていいよ」と言ったらキレられた
    「あいつハミって遊ぼうぜー」とか聞こえるように言われるけどどうぞご自由にって感じ
    誰もあんたらと遊びたくねーよ


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    1: secret name@シクトク 2016-09-27 16:42:05 ID:



    大学で久々に知り合いに会った時の反応
    男「よっ」「おう」

    女「あ〜!(発見)ドタドタ(ガニ股走り)ブンブン(高速手振り)キャアア〜〜!!(発狂)(謎ジャンプ)チョウヒサシブリー!アイタカッター!(大嘘)コンドアソボ!ゴハン!(手を取り合う)バイバーイ!!!」
    8f672c12


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    785: 名無しさん@HOME 2012/06/25(月) 09:47:45.84 0
    大学1年生の時の修羅場。
     
    当時弓道部に入っていて、部の先輩と付き合ったが別れた。 
    でも2人とも部活は普通に出ていて、でも会話しない状態だった。 


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    973 名前:あなたのうしろに名無しさんが・・・ 投稿日:03/01/13 11:06
    1年前のことです。

    当時、ぼくは現役で合格した夜間の大学に通っていたのですが、その頃のぼくは、大半のだめ人間がそうであるように新しい環境になじめず、毎日が暗い日々の連続で、しばらくして

    「こんな学校を卒業しても意味がない」

    という甘ったれた考えを持つようになって、ちょくちょく学校をさぼっていました。

    その結果、進行した講義にまったく付いていけなくなり、ほぼ登校拒否になってしまったのですが、甘ったれなものでそのことを親に言えず、仕方なく学校に行くふりをして、毎日ふらふらとファストフード店に入り浸って、途方もない時間をつぶしていたのです。
    その日も、そんな1日になるはずでした。

    夕方の六時過ぎ、いつものように明るく家を出たぼくは、自転車を適当に漕いで銀座へ向かいました。

    そして、今はもうなくなってしまった晴海通り沿いのケンタッキーの前に自転車を停めて、ホットティーを注文し、店員に聞かれる前に

    「ミルク」

    と言うと、トレイを持って2階にあがったのです。

    2階は、通路をはさんで4人掛けのテーブルを2つ置いただけでいっぱいになるような幅の細長いフロアで、階段を昇って左側がトイレと喫煙席。そして右側が窓と禁煙席でした。

    ぼくはタバコがだめなので、いつも禁煙席にトレイを置きます。こちらの席は、なぜか2人掛けのテーブルが多い印象があり、実際、ぼくのように1人で座っている人もちらほらと見かけます。

    あのころは、これを見るたびに

    「タバコが吸えたら、ぼくも友達ができたんじゃないか」

    と考えて、暗くなっていました。その日も、そんなような事を考えながら、本を読んでいたのです。

    30分くらいそうしていたでしょうか。人の動きが視界に入ったので見ると、1人の女性がトレイを運び、ちょうどぼくの真向いのテーブルに座るところでした。

    その女性は40代くらいで、胸まである長い髪をとかさないでボサボサにしていたのを覚えています。

    そこまで見ていてなんですが、特に興味もなかったので、ぼくは本の続きを読むことにしました。1人の客なんて他にもいるし、なによりぼくもその1人だからです。

    ところが、しばらくして不思議なことが起こりました。1人のはずのその女性の席から、話し声が聞こえてきたのです。

    「電話?マナー悪いな」

    そう思ったぼくが何気なく彼女の方を見ると、電話などどこにもなく、彼女はただ、うつろな目をして、誰もいない空間に向けて言葉を発していたのです。

    ……あのさ……ねってやっぱ……でもきの……つい……やめ…

    しゃべり続ける彼女を前に、ぼくは席を立とうと思いました。実際、彼女の影響でまわりの客はみんな帰ってしまい、禁煙席には彼女とぼく以外誰もいなかったのですから。

    しかし、時計を見ると帰るにはまだ早く、最低でもあと30分はここにいなければ親に疑いをもたれてしまいます。

    仕方なく、ぼくは本の続きに目を走らせましたが、内容は全く頭に入ってきませんでした。

    それから10分ほどたったでしょうか。彼女は相変わらずしゃべり続け、ぼくの方も少しずつ馴れてきた頃、ぼくの胸の中で先ほどまでの恐怖心が薄れ、かわりに好奇心が出てきました。

    「一体、何を話しているのだろう?」

    彼女の声はとても小さく、内容までは全く聞き取れなかったのです。念のため目を本から離さず、耳だけに全ての神経を集中させました。


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    680: 名無しさん@涙目です。(大阪府) 2011/11/27(日) 18:43:01 ID:ydWN6kgh0
    55 :
    以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします:2011/07/28(木) 19:22:45.84 ID:r7UOer/J0 
    ある大学でのこと。
     
    とあるリア充が講義中に出席カードを書いて、前列に座ってるぼっちに
     
    「これ出しといてな」

    と声をかけて退室して行った。
     
    その講義の准教授は『仏』で出席カードさえ出せばおkという人だった。 

    そんなわけで8割近くのヤツが講義が始まるとすぐに出席カードだけ書いて
    そのぼっちの横に置いて退室して行くようになった。



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    442: 恋人は名無しさん 2008/03/26(水) 12:43:42 ID:DCddfn6p0
    ようやく書けた。投下

    俺男:都内大学生(18)
    山田菜美:都内大学生(18)
    吉村和夫:フリーター(27)

    大学に入ってしばらくした頃、
    今までバイトってものをやったことがなかった俺は
    人生経験のためにバイトを始めた。

    そのバイト先の先輩に吉村という男がいた。
    小太りで、服や髪は秋葉系の人だった。
    無口で冗談などはほとんど言わず
    自分の興味のあることだけを延々と話すような人で
    かなりとっつきにくい人だった。

    俺とシフトが重なったとき、吉村はよく俺に彼女の話をしてた。

    「もうすぐ俺、結婚するんだよ
    彼女、ストレートの黒髪で、すごくかわいい子なんだ」

    吉村はそんな話を延々と続けてた。
    一応バイトの先輩だし、他にこの人と盛り上がれそうな話題もなかったので
    俺はいつも聞き役に徹し、適当に相槌打ったりして時間が過ぎるのを待った。


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    13/09/22
    俺、北海道のド田舎から東京の大学に進学したものの、
    下宿の準備がうまくいかず若干ボロいアパートに入学直前に滑り込みで入居。

    1年生のちょうど今頃の時期。
    バイトから帰ると自室のドアの横に荷物?があり、
    中から聞こえてくる声で嫌な予感しつつも覗くと案の定泣いてる赤ちゃん。

    添えられた封筒に入った便箋見たら、要約すると

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