大迷惑


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    1: 風吹けば名無し 2019/06/04(火) 10:04:39.05 ID:3EP5diVda
    まさか結婚式の当日に離婚を決意させられるとは


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    664 名前:名無しさん@HOME:2014/02/02(日) 15:21:00.32 0

    相談お願いします。

    自分は42歳男忄生、会社員です。
    お相手は24歳女忄生、会社員です。
    ふたりとも同じ会社で課が同じです。

    私が出社すると、
    彼女はいつも特に私に対してだけ特別の笑顔で挨拶してくれます。

    私はコーヒーをミルク2つ入れて、砂糖は入れないのですが
    彼女はそれをしっかり覚えていて、私にお茶を入れてくれるときは
    何も言わなくてもコーヒーにミルク2つを付けてくれます。

    彼女は私の対面の席に座っているのですが、
    ふとパソコンから目を外してこちらを見て、
    目が合うと慌ててパソコンの画面を見るということが最近多いです。

    私が休日にゴルフのコースに出たことを知ると
    「どちらのゴルフ場に行かれたんですか?」
    などと私のプライベートにも食いついてきます。
    これらはやはり、そういうことなんだと思います。

    ですが、彼女の好意に応えていいのか悩みます。
    職場の恋愛ですから失敗なんてできません。

    そこで失敗しないための事前調査として興信所を入れたのですが
    それによって、彼女の弟さんが事故で足を悪くしていることがわかりました。
    一応歩けますが、びっこを引く状態で障害者と言っていいと思います。

    また、彼女の実家は一軒家なのですが、
    お父さんはまだ家のローンを返済中とのことで
    資金的にそれほど潤沢な家庭ではないようです。
    将来、彼女の両親に介護が必要になったとき、
    私まで何かしなくてはならなくなる羽目になりかねません。





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    291: おさかなくわえた名無しさん 2019/01/07(月) 18:44:15.77 ID:EvJvMG1P
    先日、遠縁に当たる男忄生を元同僚女忄生に紹介しました
    この元同僚女忄生についての相談です

    私の職種は様々な年代の女忄生と関わるため、
    男忄生の母から是非仲介役をと頼まれました


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    133: 彼氏いない歴774年 2009/02/09(月) 00:14:03 ID:R0QqIS8A
    もう時効だろう、許してくれ・・

    7年前、ス㋣ーカー呼ばわりされて男の人を泣かせたことがある。
    よく行くショップの店員で音楽の趣味が合う男性.店員がいて、
    喪女100%の私は「彼ったら私に気がある☆」とスッカリ勘違いしてしまった。
    その人には彼女もいて、ただ客にリップサービスで話を合わせてくれてただけなのに
    何かをはき違えて舞い上がっている私は「二股でもいいゾ☆」とか思い上がっていた。
    その人が店にいる時を見計らってしょっちゅう店に現れたり
    無理矢理携帯番号とアドレスを交換して、留守電に色々メッセージ吹き込んだり
    「○○さんの家この辺だって言ってたよNE♪今近くに来てマス☆どこかなあ??」
    とかメールして実際家を探しまわって自転車で爆走したり・・


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    303: 名無しさん@おーぷん 2015/04/03(金)03:52:31 ID:8G9
    知的障害者に付きまとわれた話しです、苦手な方はスルーして下さい。

    私は高校までバス通学でした。
    片道一時間バスに乗るんですが、途中に障害者の方が働くような施設ができで
    その施設から駅まで、高2の始まり頃から、知的障害者の方が乗るようになりました。
    主に3人で、1人は気の強い女性30くらい、もう一人はおっとりした女性30手前くらい、あと1人はフレンドリーな男性40くらいでした。
    3人とも話し方に特徴が有り
    「今日はいっぱい働きましょう。」
    「はい、働きましょう。」
    「○○さんは今日は元気ですか。」
    「元気です。△△さんは元気ですか。」
    「はい、元気です。」
    こんな感じで、英語の教科書に載ってる日本語訳みたいな会話をしてました。
    ある日この3人のうち、男性の方に声をかけられました。
    「こんにちは、僕は○○です。貴方の名前はなんですか。」
    悪い人たちではないと思ったので私は名前を教えました。

    それからというもの、毎日毎日その男性は私に話しかけてきました。
    おかしくなったのは話しかけてから一月ほどたったころです。
    男性は「手をつなぎましょう。」と言って私の返事もきかずに手を取りました。
    降りるまでずっと離してくれません。
    それが毎日続きました。
    次の段階はすぐに来ました。
    「僕は貴方に抱きつきたいです。」
    そう言うなりいきなり力任せに抱きしめられました。
    男性の力任せの抱きつきに、苦しくて仕方なくて、思わず助けてと叫びました。
    すると事態を察した運転手さんがバスを急停車させて、知的障害者の方に私から離れるように言って引き剥がしてくれました。
    私は母に相談し母は施設に連絡をしましたが、施設の人は施設前のバス停まで迎えにくるだけで、他は何の対応もありませんでした。
    手をつなぐ日々は続き、3日後に男性から
    「キスしてください。」といきなり言われて、口を近づけられました。
    思わず顔面をぶっ叩いてしまい、近くで見ていた会社員の方も男性の首元を掴んで引っ張っていました。
    バスの運転手さんもバスを急停車させ、物凄い形相で男性を怒っていました。
    施設前のバス停についた時、バスの運転手さんは施設の人にあったことを簡単に話してくれて、このままだとバスの利用を拒否すると伝えました。
    そのバスの運転手さんとは小学校の頃から顔見知りで、本当に親身に対応してくださったので今でも感謝しています。
    その後しばらく男性は見かけなかったのですが、かわりに女性2人から責め立てられました。
    「あなたは○○さんの良さをわかっていません。」
    「○○さんは素敵な人です。」
    「どうして○○さんが傷つくことを言ったのですか。」
    「あなたはタヒんだほうがいいです。」
    「あなたは社会の役立たずです。」
    「タヒんだほうがいいです。」
    「役立たずです。」
    これが延々と続きました。
    運転手さんはその都度、言い続けるなら降りてもらうと車内アナウンスで言ってくれましたが、飽きることなくこのやり取りは毎日続きました。

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