息子嫁「お義母さんのせいで子供が水疱瘡になった!孫の命も考えないような人にはもう預けない!」私「分かった。二度と来るな」→後日、息子嫁が孫を連れてきて・・・ 2025年09月08日 カテゴリ:🐈迷惑な人🐈 768:名無しさん@おーぷん2015/11/13(金)15:21:52ID:HgK息子のところが共稼ぎで、子供を預かってたんだけど、息子の嫁は潔癖症。手を洗った後除菌アルコールで手をこすらないと我慢できないらしい。でも私の年になるとあのスプレーって肌がカサカサになるし、ミューズで洗ってるんだからいいんじゃないかと思ってしまうんです。(それでも我慢してやっていますが) タグ :#息子#息子嫁#潔癖#託児#婿養子#脅し
満州で離れ離れになった祖父の弟が亡くなっていることが分かった。→祖父「弟をうちの墓に入れたい」お坊さん「いいんじゃない?」→しかしご先祖様は良く思わなかったようで・・・ 2024年08月20日 カテゴリ:🐈修羅場🐈🐈衝撃体験🐈 07/11/15うちは田舎のある村で、ほんの数年前まで商店をやっていた。何代か続いたお店だったが、スーパーの影響で閉店に追い込まれ、父が最後の店主だった。父の先代はAさんという。Aさんは若くして店を継ぎ、嫁さんをもらった。その嫁さんが俺の祖母だ。でもAさんは祖父ではない。Aさんは祖母と結婚後、まもなくして亡くなってしまった。祖母は店の跡取りを作るため、婿(むこ)を取ったのである。この婿どのが俺の祖父だ。つまり、うちはAさんの姓こそ名乗っているものの、Aさんの血を引く人間は誰もいないのである。祖父は一家そろって満州(まんしゅう)にいたらしい。で、戦争に負けて祖父だけが帰ってきた。身寄りのない祖父は喜んで婿に来たという。(うちの地方では、婿に行くのは男としてとても恥ずかしいことだと言われている。なので婿は名前で呼んでもらえず「〇〇んちの婿」とバカにした感じで呼ばれる)俺が中学生の時のこと。満州で離れ離れになり、生タヒも分からなかった祖父の弟が見つかった。いわゆる中国残留日本人というやつだ。ただ、残念ながらすでに亡くなっていて、遺品などから身元が判明したそうだ。弟さんには息子がいて、その息子さんが来日することになったのである。 タグ :#田舎#商店#婿養子#戦争
婚活相手「婿養子は難しいですか?」俺「はい」相手「分かりました」その後順調に交際して、プロポーズ後に「やっぱり養子に入らないなら破談」と言い出した。ひどい裏切りだ・・・ 2024年03月11日 カテゴリ:🐈義実家🐈🐈結婚・恋愛🐈 793: 愛とタヒの名無しさん (ワッチョイ 433e-/Juv) 2022/04/09(土) 17:06:42.96 ID:9XnIaAdH0当方男だがプロポーズをした相手から仮交際前に確認をした養子の話が再燃してる仮交際前にも養子は難しいと言ってそれを相談所にも報告してるのにプロポーズ後に養子に入らないと縁談を取りやめるまで言われてる折衷案も提示はしてるけど全く聞く耳をもたない相手の親と懐柔されてる相手どう?これも大概酷い裏切りでしょ タグ :#婚活#結婚相談所#男#婿養子#プロポーズ#裏切り#破談
曾祖母(97)が卵巣がんと診断された。医師「これが命取りになるまであと20年はかかるので放っておいていいですよ。むしろ治療するほうが負担になります」→婿養子のじいさんがw 2020年08月05日 カテゴリ:🐈衝撃体験🐈 507: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2012/11/14(水) 23:52:14.86 ID:B0Zl/Wii97歳のひいばあさんが腰が痛いというので病院に連れて行ったら、卵巣がんと診断されたが、診断よりも医師は「でも、治療せず放っておいていいこれが命取りになるまであと20年はかかるむしろ治療するほうが負担になって命を縮める」といわれたとき、婿養子であるじいさんが「あと20年も生きるのか!」と一瞬勘違いして激しい衝撃を受けていた(結局三年後に老衰でタヒんだ) タグ :#曾祖母#腰痛#病院#卵巣がん#医師#婿養子
息子嫁「お義母さんのせいで子供が水疱瘡になった!孫の命も考えないような人にはもう預けない!」私「分かった。二度と来るな」→後日、息子嫁が孫を連れてきて・・・ 2019年06月21日 カテゴリ:🐈迷惑な人🐈 768:名無しさん@おーぷん2015/11/13(金)15:21:52ID:HgK息子のところが共稼ぎで、子供を預かってたんだけど、息子の嫁は潔癖症。手を洗った後除菌アルコールで手をこすらないと我慢できないらしい。でも私の年になるとあのスプレーって肌がカサカサになるし、ミューズで洗ってるんだからいいんじゃないかと思ってしまうんです。(それでも我慢してやっていますが) タグ :#息子#息子嫁#潔癖#託児#婿養子#脅し
満州で離れ離れになった祖父の弟が亡くなっていることが分かった。→祖父「弟をうちの墓に入れたい」お坊さん「いいんじゃない?」→しかしご先祖様は良く思わなかったようで・・・ 2018年03月27日 カテゴリ:🐈修羅場🐈🐈衝撃体験🐈 07/11/15うちは田舎のある村で、ほんの数年前まで商店をやっていた。何代か続いたお店だったが、スーパーの影響で閉店に追い込まれ、父が最後の店主だった。父の先代はAさんという。Aさんは若くして店を継ぎ、嫁さんをもらった。その嫁さんが俺の祖母だ。でもAさんは祖父ではない。Aさんは祖母と結婚後、まもなくして亡くなってしまった。祖母は店の跡取りを作るため、婿(むこ)を取ったのである。この婿どのが俺の祖父だ。つまり、うちはAさんの姓こそ名乗っているものの、Aさんの血を引く人間は誰もいないのである。祖父は一家そろって満州(まんしゅう)にいたらしい。で、戦争に負けて祖父だけが帰ってきた。身寄りのない祖父は喜んで婿に来たという。(うちの地方では、婿に行くのは男としてとても恥ずかしいことだと言われている。なので婿は名前で呼んでもらえず「〇〇んちの婿」とバカにした感じで呼ばれる)俺が中学生の時のこと。満州で離れ離れになり、生タヒも分からなかった祖父の弟が見つかった。いわゆる中国残留日本人というやつだ。ただ、残念ながらすでに亡くなっていて、遺品などから身元が判明したそうだ。弟さんには息子がいて、その息子さんが来日することになったのである。 タグ :#田舎#商店#婿養子#戦争