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    134: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/06/29(土) 15:54:10.64 ID:9zT5+H1Z
    スーパーでバイトしてたとき、一個売りのレタスを半分で売れと 
    しつこい客がいたから、「少々お待ちください」と奥に引っ込んで、 
    「主任、レタスを半分売れとか言うしつこい馬鹿がいるんですけど」と 
    言ったら主任が「そちらの方は?」と言うので振り返ったらその客がいたから 
    「こちらのお客様はその残りの半分を買ってくださるそうです」とごまかした。


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    834: おさかなくわえた名無しさん[sage] 2013/01/22(火) 13:48:52.53 ID:uc6LN1VH
    身体大事にな 

    販売員が皿にお客さんの会計乗せて持ってくる→おつりを皿に乗せて返しに行く 
    形のレジで「6315円なのに家に帰ったら5000円しかおつりもらってない」と次の日に電話あった 
    いやその時点でいくらなんでも気が付くだろ?レシートもレジ勘定もミスなし 
    こっちに非が無いのでその旨伝えたが「ふ~ん…あっそう…じゃあどうしたらいいのよ」 
    知らんがな


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    874:名無しの心子知らず2011/11/07(月) 21:34:19.03 ID:UNSg4gyu
    誰もいないので昔話を書いてみる。

    まだ、ガソリンが1ℓ100ぐらいだった頃。
    よく行ってたスタンド(わりと大き目の)に入ると、何やら大声で叫んでいる女の人がいた。


    何だろうと思いながら、給油を頼んだ。 
    顔見知りの店員だったので、どうしたの?って聞いてみた。
    苦笑いしながら、「ちょっとトラブル」って答えが返ってきた。
    声が大きいので聞いてると「満タン頼むわけないでしょうが!」
    「いや、頼んだでしょうが!」ってな感じで言い合ってた。

    あたしは、店員に「何、間違えたの?」とからかい半分に言ったりした。
    そこのスタンドは必ず満タンかどうか聞いてから、給油するとこだったけど。
    で、野次りつつジュースを買いに店の中に。 
    女の声はとにかく店員を罵倒する言葉になってた。
    年は40過ぎぐらいだったかな?古い型の軽の横と後ろに小さな女の子が乗っていた。


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    373: 名無しさん@HOME 2012/07/07(土) 00:09:47.35 O
    24hのファミレスで夜勤してたとき、夜中に来店したお客様があまりに
    挙動不審だったので印象に残ってたら、朝帰宅してから見たニュースで
    特集されてた、昨日隣県で発生した強盗事件の犯人にそっくりだった。

    いやないだろ…でも似てる…いや普通もっと
    遠くまで逃げてるだろ…でも挙動不審だった…
    と小一時間デモデモダッテした挙げ句に市の警察署に通報した。
    来店・退店時間、食べたメニュー、店を出た後去っていった方向など
    細かく聞かれてから「最寄りの交番へ来てほしい」と言われたので
    承諾して出掛ける支度をしていたら、犯人逮捕のニュース速報が流れた。


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    136: おさかなくわえた名無しさん 02/08/29 15:35 ID:5QFuxTX6
    先日本屋の理工学書売り場にて。
    客「ヒトムルの本探してんだけど、無い?」
    レジ「ヒトムル? 恐れ入りますが分野は何になりますでしょうか」
    客「ヒトムルはヒトムルだよ。有名だろおっ、勉強不足だっ!!!」
    切れてレジをガンガン蹴る客。ざわつく周囲。
    友人といた私は「ヒトムルってなんだろね?」と遠巻きに見ていた。


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    553:おさかなくわえた名無しさん2013/07/05(金) NY:AN:NY.ANID:Kq3Kbi0c
    今日初めて1人でカラボに行ってみた。
    駐車場にすごい数の車が駐まっていて嫌な予感がした。
    店に入ると受付の前のソファに人がたくさん座ってざわざわしており、
    受付には列ができていた。
    勇気を振り糸交って列に並ぶ。
    後ろに人が並ぶと逃げられなくなるような気がして、
    何度か列を離れ並び直したが、時間がたつばかりだし、
    どう考えても挙動不審なので、観念して進むことにした。
    順番が進むとともに新しい人が次々とやって来てぼくの後ろに並ぶ。
    とうとうぼくの番になった。


    「1人なんですが…」
    と小さい声で言ったら、騒がしくてよく聞こえなかったようで、
    店員さんに聞き返されたので、少し大きな声でもう一度、
    「1人なんですが!」
    と言うと、急にざわざわが静かになった。
    突然の静寂の中、店員さんの
    「あいにく本日は《お・ひ・と・り》のお客様はご遠慮いただいてます」
    という声が響き渡ると、


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    315: 名無しさん@おーぷん 2014/09/13(土)09:15:57 ID:???
    私も田舎の出身で、小さなコミュニティの中でノンビリとお馬鹿に育ってた。
    その頃の話なんだが。

    高校時代の夏休み、部活から帰ってくると、お客さんが来ていた。
    60代くらいの上品そうな女性と、40代くらいの大柄で無口な男性だった。
    母が、本家筋の遠い親戚である親子だと紹介した。

    「ははあ、お盆さんが近いから何かそんな関係で来たのかな」と思った。
    付き合いのない親戚のせいか、母は硬い顔をしていた。

    女性は「部活だったの?」「何をやってるの?」と笑顔で聞いてきたので、馬鹿の私
    は「テニスをやってます。すっごく楽しいです。去年は県大会で・・・」とかベラベラ喋った。

    女性が「好きな人とかはいるの?」と訊くと、もう恋バナは女子高生の人生の糧とばかりに、
    もっとテンション上げてベラベラ喋った。
    「県大会で会った、○○高校の○○君はすっごいテニス上手くて、でも全然感じも良い人でー」とか。

    「年上の男性はどう?好き?」と訊かれ、
    「いやーー!!2歳上まではありですけど、それ以上はちょっとまだまだ!!やっぱり人生経験値全然
    違うじゃないですか!大学出たり、社会人として働いてたり、自活したりとか色々してる人とか
    ってやっぱりもう私とは考え違うはずですよね~人として精神の成熟が全然違うじゃないですか!!
    そんな人、むこうも私になんて考え合わせられないだろうし、私ももう全然出来ないし!!

    やっぱり歳の近い人と、人生の色々な経験を一緒に積んで~一緒に成長していくってのがいいかな~
    って、あっ○○君のこと言ってるんじゃないですよ!彼はもう人気者なんで無理無理!!!あっでも来週、合同練習で~」
    とか話してたら、

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