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    255: 離婚さんいらっしゃい 2009/09/24(木) 11:01:20
    すごく安定した家庭に慣れすぎて、刺激を求めて彼と出会い
    燃える様な恋をして「愛さえあればお金なんて」と思い、旦那と別れて
    彼と一緒になれて嬉しかったのはたったの一週間。

    質素な食事や、休日なのにどこにも行かず、DVDを見て過ごしたり、エッ○して過ごす毎日。
    こんな生活に子供が出来たらやっていけるのだろうかと心配したら、不安で行為にも集中できず、苦痛に。
    そんな生活をもう3年も続けている。


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    120: おさかなくわえた名無しさん 投稿日:2009/06/19(金) 23:04:29 ID:Dacv3FAM
    元彼は実家住まいだったが彼の家で過ごす事が多かった。
    ある日、いつも通り部屋で過ごしていたら彼の晩御飯が運ばれてきた。
    じゃあ、もう帰らなきゃねという流れになったけど
    何となく引き留められてそのままいた。


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    607: 1/2 投稿日:2011/03/21(月) 09:01:43.67 0
    私はコトメの立場。母と兄夫婦と同居している。
    「生活費全部お義母さんに出してもらって、恥ずかしくないの?いい歳してw」
    「だいたい家事全部私にさせて…そんなんだから嫁の貰い手もないのよ」など
    きゃんきゃんうるさい兄嫁に先週
    「今月中に出て行ってくださいね」って言ってやった。すっきりした。

    そもそもこの家は私の家なんだけど。
    父が亡くなったときに、母は現金全部、私はこの土地と家を相続した。
    兄は父が亡くなる前に自営業の店を相続してたのでナシ。
    兄は私の相続税でいろいろしてくれたらしく(私はまだ学生だったので関わってなくわからない)
    そのお礼として無料で、母は家賃代わりに私の生活費を出すという形で親子3人で暮らしてた。

    3年前に兄の結婚が決まり、じゃあこの家は売るか貸すかして
    私と母で小さい部屋に引っ越そうかと思ってたんだけど
    兄嫁がどうしてもこの家に住みたいと言い出した。
    兄夫婦にこの家ごと貸してもいいかと思ったんだけど、兄が言うには相場の家賃を払えないと。
    格安でいいよと言ったけども、それだとなんのために父がこの家をお前に残したのか
    その意味がまったくなくなるじゃないかと言われた。それもそうだ。
    しかも兄嫁の希望は同居らしい。
    それは嫌だ。正直他人とは一緒に暮らせない。
    しかし兄嫁はどうしても引かない。


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    922: 名無しさん@おーぷん 2014/12/24(水)04:54:42 ID:Zfw
    結婚して3年目だったんですが今年親から家をもらいました。
    一応結構いい場所にある4階建ての6割が自宅で、残りの4割が単身者用賃貸になっている建物でした。
    その家に移ってから妻に自分の両親は持ち家でないので、引き取り同居をしたいと言われましたが
    私は断りました。自分の親を大事にしてくれない人とは、やっていけないと妻に言われ妻の名が書かれた離婚届を渡されました。
    正直なところ離婚をするような問題になるとは思っていませんでしたが、自分の親とも嫁の親とも同居なんて考えたこともなかったし、
    (困ったことがあるなら援助するくらいの気持ちはありましたが)離婚を言い出した妻に対しては、
    子供もいないしこちらが折れて結婚を維持するのは納得できないので、離婚を承諾しました。
    離婚届けを脅しで使う妻に嫌気がさしたのもありました。



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    457: 名無しさん@おーぷん 2016/05/31(火)14:12:41 ID:Hku
    小3の次女は赤ん坊の頃から宙を見ながらボーッとしてる時がかなりの頻度であるんだがつい先日謎が解けた
    結論としては得体の知れないもんが見えてる

    先日そろそろ家を買おうと建売か中古をと家族で見に行った
    事前に調べてた内の本命が価格的にも内容的にも周辺環境としても理想の一件で具体的に話をしようと思ったら次女が「ここ絶対やだ」と言い出し学校変わるのが嫌なのかな?と思い妻に連れ出してもらって俺は不動産屋と詳細打ち合わせ。
    まだ銀行のローン審査も有るし嫁とも最終相談が必要だからまだ買うと決めたわけじゃない
    あとで次女とゆっくり話そうと家に帰る


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    60: 可愛い奥様 投稿日:2012/01/13(金) 15:47:30.20 ID:q6/J7eza0
    話しぶった切って

    きのうのテレビ番組で31歳の女性の貧乏生活ってのを見たんだけど
    これはちょっと…と見ていて気持ちが暗くなった

    その人は貧乏生活をして貯金を溜め実家を建てたいって言ってたんだけど
    ずっと能面のような表情のままでなんにも楽しそうじゃなかったし
    何より肝心の貯金額が思ったより少なくて
    しかもそれをテレビでしゃべっちゃ防犯的に危ないのではと色々と心配になった

    せっかく独身なのに自らあんな苦労を背負わなくても
    と、老婆心ながら思ってしまったよ


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    229: 名無しさん@HOME 2009/12/13(日) 07:02:36 0
    私が高校生の頃、祖母の家に遊びに行ったとき、納戸で古いアルバムを見つけた。
    アルバムを開いてみると、それは我が家のアルバムらしく
    そこには今より随分若い父と母が写っていた。

    わー、うちのアルバムなんだ。
    そう思ってページをめくり続けると妙なことに気が付いた。

    え?え?何これ?

    写真には父と母が写っていた。
    けど、年齢的に絶対写っているはずの
    年の離れた姉の写る写真は一枚もなかった。
    姉の代わりに写っていたのは、スポーツ刈りの見知らぬ少年だった。

    その少年の写真は、七五三から幼稚園でのお遊戯会、小学校の入学式、運動会まであって
    家族旅行などの写真まである。
    写真の構図や写真の枚数から考えても、アルバムの主役はその少年、
    父母は常に少年の側に立つ脇役といった感じだった。

    どう考えても、親戚のような遠い関係じゃないし
    いくらなんでも、親戚の七五三や運動会までうちの親が顔出すなんて不自然。

    きっとうちの親とは家族並みに親しい関係なんだろうけど
    でも、姉と同年代のその少年に、私は心当たりがない。
    そもそも、姉の写真が一枚もないのもおかしい。

    ちなみに、我が家の写真はアルバムに整理されて、我が家にある。
    他の写真とは隔離されて、祖母の家で保管されていたこのアルバムには
    何か深い訳があるように思えた。

    一人薄暗い納戸で考え込んでしまった。

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    730: 名無しさん@おーぷん 2016/10/06(木)11:47:58 ID:i5s
    相談させて。
    週4~5回ほど彼女の家で彼女の作った夕飯を食べるんだが、先週ケンカになった時
    あなたが食べてるそれは霞で出来てると思ってるのか?タダだと思ってるのか?と言われました。
    彼女の家で飯を食ったらいちいち金払うなんてまわりで聞いたことないんだけど
    彼女はがめつい?ハズれ女だと思う?
    周囲に聞くと半々くらいで「がめつい、ありえない」と「食費入れれ」派に分かれる。
    払うとしたら一食いくらで、食い終わったら払えばいいのか?


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    153:名無しさん@おーぷん2016/08/22(月)08:36:35ID:9lg
    夫婦2馬力でガンガン稼いでるから多少の手間ならお金で解決
    が口癖のような知り合いが借金ナシのキャッシュで建てたと言う新居に招待されて行ってきた。
    眺望の良さを自慢してて、確かに素晴らしい景色だった。

    けど、


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    106: sage 2005/05/20(金) 19:26:42
    単なる痛い話でしかない気もするが、驚愕もしたので書いてみる。

    私が高2の時、帰宅途中の道に建設中の家があった。
    半月程前から工事が始まって家の枠組みがなんとなくできてきた感じ。
    その日もなんとは無しに工事中の家を横目に歩いてたんだが、
    その日に限って資材を運んでたおっちゃんがバランスを崩し、
    2階の高さから細長い中が空洞の鉄の棒(正式名称ワカンネorz)が落下。
    ちょうど下を歩いていた私に直撃、胸に「ドンッ」っと衝撃が来て
    一瞬息が詰まっただけだったんだが、おっちゃん達がすぐに真っ青な顔して下りてきた。
    当の私自身は、まぁ危なかったけどそんな慌てんでも・・・ とか思って

    「大丈夫ですよ」

    って意味で軽く片手を上げようとしたら、なんか手に当たったんですよ。
    「なんだ?」

    と思って見るとなんと 鉄 の 棒 が 左 胸 を 貫 通 し て た。

    それに自分で気づいた瞬間さっきまではなんとも無かったのに急に息が詰まって
    「ふらぁ」と後ろに倒れこみそうになった、だがちょうど身体に
    刺さった鉄の棒がつっかえ棒みたいな役割になって倒れることができなかった。
    それどころか自重で「ズズズズッ」っと音を立てて更に深く鉄の棒が
    体に抉り込んでくるので反射的に身体を起こしたとこに
    おっちゃんが駆けつけて来て肩を貸してくれた。(今でもあの音はちょっとしたトラウマ・・・)
    その後は野次馬が集まってきたり、相変わらずおっちゃん等が騒いでたりしてたがよく覚えてない。
    鉄の棒が刺さっているため座り込むことも地べたに寝転がる事も
    できなかったので救急車がくるまではずっと立ちっ放しだった。

    10分位して救急車が来たんだが鉄の棒が邪魔で救急車に入れない、
    仕方ないのでその場で邪魔な部分を切り落とす事に。
    切る時の振動とか滅茶苦茶痛いんじゃないだろうか、と思ってたが
    痛みはそれほどでもなく、むしろ振動そのもの方がきつかった。
    直に振動が身体に伝わってきて吐きそうな感じ。

    んで切断が終わると救急車に乗せられ即病院、そのまま緊急手術。

    「私タヒぬんだな・・・」

    とか思ってたんだが、あっという間に手術終了。検査も含めて翌日には退院してまった。

    鉄の棒は位置的に心臓、肺共にジャストミート。
    正直もう助からないんじゃないか、と医者も思ったらしい。

    じゃあなんで助かったかっつーと 幼少の頃に私は大病を患っていた。

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