幸せ


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    880: 名無しさん@お腹いっぱい。 2013/02/24(日) 19:39:53.06
    最近の俺。 
    俺の嫁は寝る時に、尻を撫でられると良く寝られるみたいで 
    一度撫でたら、それから毎日尻を撫でてくれと言われるようになった。 
    その後、家の裏で猫を拾った。 
    この猫が非常に甘えん坊で、いつも撫でてくれー撫でてくれー 
    とすりよってくる。 
    特に寝る時に、部屋の電気を消すと 
    俺の布団に潜り混んで、わざわざ俺の手の下に体を入れて 
    撫でろ!と強要してくる。 

    お陰で俺は、左手に嫁の尻、右手に猫、 
    と言う風に二人がちゃんと寝るまで 
    眠いの我慢して撫で続けなければいけない。 

    幸せ。

    917:にゃんこ速報 2013/10/08(火) 15:10:00 i
    私が幼い頃母は事故タヒした。
    その後妻を娶る事なく、穏やかに生きていた父に
    娘を片親にしたまま嫁がせるなんてお前は父親失格だと、
    私達の結婚式に罵倒した姑。

    姑の不倫の証拠を儀実家の玄関に
    証拠写真を五寸釘で打ち付けてやった。
    羽目鳥?何それ食えるの美味しいの?シラネ
    あとその家も土地も既に売り飛ばし済み
    残したのは緑の紙とあんたの荷物だけだ
    パチ屋で出会った不倫相手と借金地獄で苦しめ


    あの日父に土下座して謝罪してくれた旦那と良コトメちゃんと良ウトと、
    一緒にあんたの知らない場所に引越すよ
    一足先に新居を準備してくれた私の父も同居
    家族全員で仲良く暮してやる

    良コトメちゃんを片親で
    来春嫁がせる事になってしまったのがDQN
    でもね、あんたの不倫を一番最初に知ったのは
    まだ当時高校生だったコトメちゃんなんだよ
    よりによってどうしてコトメちゃんの部屋でサカるかね


    あんたは母親どころか人間失格
    恥を知れ
    じゃあね、永遠にさよなら。

    にゃんこ速報:名無しさん@おーぷん 2016/11/12(土) 10:33:13 ID:gOY
    元弟が妹になって、弟に過干渉だった母が発狂した話
    少し気が動転してるのと、この手の書き込みは始めてだから読みにくかったらごめん

    この前半強制的に一人暮らしを始めた弟が帰っ来るとかで
    家族全員で集まったんだけどその時が修羅場だった
    まず会ってすぐにびっくりしたのが弟だったはずの人が妹になっていた
    見た目はというと普通の女の子でわりと可愛かったw
    よく見るとちょっと肩幅が広いかな程度。
    あと、喋り方も明るくなってた気がする。
    最後に見た時は天パで小太りで少し髭が濃い男の子だったのに。

    妹(元弟)は今特待で偏差値の低い女子大に通ってるらしくて
    友達同士で撮ったプリクラとかパジャマパーティーの写真とかを
    「凄く楽しかった!」とか「一人暮らしで門限なんてないし友達自由に呼べるから楽しい!」
    とか「自分のペースで課題が出来て楽しい!」とか本当に楽しそうにしながら母に見せびらかしてた

    母は妹(元弟)の友達関係や勉強に常に口を出してたかなり過干渉気味の人で、
    妹がちょっとでも女子の友達と遊んだりすると不機嫌になるし、
    ○○ちゃんは本当の友達じゃないんだからとか、○○ちゃんと遊ぶのは止めなさいとか
    しょっちゅう言っていた。
    エスカレートしてた時期は、仲のいい女友達と一緒に帰らせないために
    最寄駅まで車で迎えに行ったりもしてた。

    そんな母は妹が楽しそうに見せる写真を泣きそうになりながら見てた。
    多分怒りで目も充血してたと思う。
    (続きます)

    413:にゃんこ速報 2014/01/28(火) 00:43:49 0
    悪夢のような半生を吐き出す
    スレチならごめん

    元夫は優しい人だった
    夕食を食べながらいつもさりげなく「美味い」
    弁当を作った日は「ありがと」と言って出勤して行った
    休日の買い物はいつも付き合ってくれて荷物も当然のように持ってくれた
    私が仕事で遅くなり元夫が先に帰った日は風呂の用意を済ませ
    料理までは出来なかったけど直ぐに料理が出来る様に準備していてくれた
    皿洗いも時々してくれた。ゴミ出し当番もやってくれた
    結婚記念日や誕生日には他愛の無いものとは言え必ず何かを買って帰って来てくれた
    お金も全部私に任せてくれた

    私は当然の事だと何の感情も抱かなかった。完全に感覚が麻痺していた
    私はそんな優しい元夫をこっぴどく裏切った

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