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    423: 名無しの心子知らず 投稿日:2013/06/23(日) 22:29:16.29 ID:OT6xTGfD
    愚痴ですすみません


    スレタイのまま、半年が過ぎたけど毎日寝かし付けの度に辛い
    1日くたくたで、もうちょっとで眠れると思うのにぐずぐず寝付かない
    今日は夕方6時からずーっと眠くて大泣きで、かといって置いたら起きるから今もなにもできない
    周りに愚痴っても絶対「たまには旦那さんに代わってもらいなよ」とか「実家帰って甘えなよ」とか言われる
    一時保育はどこも1歳からだと言われるし…
    1歳になるころには職場復帰予定だよなんなんだよ
    夜は本当に病みそうなくらい辛いけど朝になったら寝起きの子供の笑顔見て
    今日も頑張ろうって思えるからまだ大丈夫だと思ってたけど
    どうやら産後体重が激減していて再開してた生理も止まってしまったっぽい
    食欲もないし、身体の方にきてるのかもしれない



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    580: 名無しさん@おーぷん 2015/04/14(火)23:34:44 ID:YB0
    もう15年も前の話になるが、元嫁がパワー系池沼に襲われた。俺しか男を知らなかったのが可愛かったのに急速に冷めて、元嫁が行為に恐怖を持ったことによりレスになった。
    そして亀裂が更に広がって結局離婚。
    その五年後に元嫁を俺の住んでいる場所から随分離れたショッピングモールで偶然発見した。男と赤ん坊連れてた。
    行為がトラウマじゃなかったのかよとイラついて、元嫁と新旦那の前に立って、久しぶり!池沼にされた傷は癒えたんだな!と声をかけた。

    295:にゃんこ速報 2016/02/20(土) 20:26:12 ID:9AI
    私の元夫は自宅に相手を連れ込んでの浮気をした。
    当時、元夫は転職に失敗して事実上無職状態。
    (就職はしていたけど仕事は一切ない状態)
    生活費の他にローンだの元夫母の病院代だのがあり
    私はシャカリキになって働いていた。
    その出張中に連れ込んだ。
    正直言って私ももう愛情は冷めていた。
    だから元夫完全なる有責で離婚できるのは朗報だった。

    なんで連れ込みがバレたかというと、
    現場を見たのではなく相手が痕跡を残しまくったから。
    元夫が私の悪口を言いまくったせいもあり、
    私にマウンティングするつもりでやったんだろうけど
    それが、その痕跡がね、超きったないw

    陰毛や茶髪ロンゲの髪の毛をたくさん落とし、
    トイレには生理用品、台所もグチャグチャ。
    洗面台には化粧品類、パフとかすっごい汚れてる。
    マニキュア付きの爪の欠片(切ったやつ)、
    タオルに口紅、玄関には泥や埃。
    ゴミの入ったブランドショップの紙袋。
    もちろん使用済みのコン○ームもこれ見よがしにw

    早朝にヘトヘトで帰宅してそれらを見て、
    すぐに元夫を叩き起こして現状確認をして貰った。
    もちろんその場で離婚したい旨を告げた。
    その時に元夫に「汚いな、しかしきったないなw
    一応彼氏の家でしょ?なんでこんなに汚くできるの…
    離婚するしもういいけど、本当に汚いよね…
    気持ち悪いなあ、どういう育ちなんだろう。病気かな」
    ってしみじみと言ってしまった。
    元夫は黙って項垂れていた。
    折角なので翌日までこのままにしてもらい、
    元夫母&私兄&兄紹介による弁護士さんを呼んだ。
    元夫には相手の女性を必ず呼ぶように言った。
    (その間、元夫から鍵を取り上げた上で家に鍵をかけ、
    私はホテルへ、元夫は知らない)
    翌日、親族はみな絶句。元夫と相手女性は真っ赤になって
    何を聞いても黙ってた。
    元夫がなんと言って相手の女性を呼んだのか知らないが、
    こういうことだとは思っていなかったようだった。

    531:にゃんこ速報 2010/07/06(火) 13:25:41 ID:aP561zgR
    8年付き合ってた前の彼女。
    何かと甲斐甲斐しく世話してくれたり
    彼女んちに泊まりに行くと言ってもないのに変えの下着やソックス
    パジャマまで用意してくれてて、
    感謝しつつもオカン的世話焼きにも見えて女としての魅力を余り感じなくなっていた。

    彼女がうちへ来た時、「腹減ったけど冷麺一人分以外何もないや。」と言うと
    彼女が冷蔵庫に有った冷麺用に置いといたしなびたキュウリとハム1パック、タマゴ2個
    いつのか解らないハルサメを見つけ出してきて
    それがキュウリとハムのハルサメの酢の物と、タマゴ焼き、ラーメン入りの中華スープ
    後、台所の隅に転がってたジャガイモの天ぷらになって
    炊きたてご飯と一緒に二人分の食事になって出て来た。


    それを見た瞬間、オカン臭さとみみっちさとかセコさに嫌気がさしてしまって
    「もうダメだ別れてくれ。」と土下座して別れて貰った。

    今では人生最大の後悔を引きずっている。
    スレ違いかも知れないけどごめん、どこかで吐き出したかった。

    にゃんこ速報:名無しさん@おーぷん 2015/09/02(水) 09:24:05 ID:Ulm
    次スレを先にのぞいたらこっちを先に終わらせろと書いてあったのでこっちに来ました。

    元夫が逮捕されました。今留置所にいます。長いうえにたいした修羅場じゃないかもですが、よかったらお付き合いください。


    五年前に私は十年の結婚生活にピリオドを打った。離婚の理由は、私が元夫の猫を私姉宅に里子に出したから。
    この猫は、元夫が車で轢いてしまった猫だった。動物病院に連れて行ったもののそのせいで前足はびっこ、後足は片方が動かず、元夫は轢いた責任で家に連れ帰ってきた。
    ここだけを聞けば立派だと思う。

    ただし私たちの娘(二人)はどちらも動物アレルギーを持っていた。さらに下の子は小児喘息を抱えていたから、猫と一緒に暮らすことは初めから無理があった。
    連れて来た時、そう言った私に元夫が言った言葉。
    「だったら○(次女)を隔離すればいいだろう!!」
    猫を隔離するのではなく、娘の方を隔離するとほざいた。この家は元々造園業を営んでいた夫祖父母から受け継いだもので、家のそばに物置があった。そこに娘を隔離させると。当時、次女は四歳。

    私の反対を押し切り、元夫は猫を連れ帰ってきた。本人は溺愛しているつもりだったが、猫の世話の七割は私が、三割は長女がしていた。とうの元夫は口ばかりで何ひとつ世話をしなかった。
    夫は「轢いてしまった猫を、立派に飼っている素晴らしい自分」に酔っていた。家は猫中心の生活になった。
    娘たちの体調を考慮し、猫には二階の限られたスペースで暮らしてもらうつもりだった。足が不自由な子だから階段を自分で降りてくることはできないので、階段の手前に転落防止の柵を取り付けることで隔離しようとした。

    夫、激怒。「こいつはもう家族なんだ!!厄介者のように扱うな!!」だって。
    咳き込む娘たちに「わざとらしく咳をするな」だの、「あてつけのつもりか」と暴言を吐くように。

    それでも一年弱、猫を飼い続けたのはとうの娘たちの希望だった。元々、体質的に飼えないから諦めていただけで、娘たちは大の動物好き。足が不自由で介助してあげないとトイレにも困る猫の世話を長女はいつもマスクをしてやっていた。
    それが渋々とかではなくて、本当に好きでやっているのがわかる嬉しそうな顔をしていた。
    あの顔を見てしまったら、「諦めなさい」とは言えなかった。

    でも、本当は心を鬼にしてでも言うべきだった。思い返すたびにできるものなら当時の自分を張り飛ばしに行きたい。
    最初に触れたけど、次女には小児喘息がある。

    ある日、肺炎を併発した。アレルギーの咳と小児喘息が最悪の形で次女に訪れていた。
    病室で呼吸困難を起こす娘の姿を見て、私は猫を里子に出す決心をようやくした。
    それが私姉だったのは、姉一家(夫実家住み)は猫好きで姉夫家族は以前にも体が不自由な猫を飼ったことがあったから。里親を持ちかける前から度々うちで引き取るよと言ってくれていたので、甘えさせてもらった。
    七歳の長女と五歳になっていた次女は嫌がったけれど、何度も根気強く説明した結果、里子に出すことを承知した。
    これに納得しなかったのが夫だった。

    娘たち泣く泣く諦めたのに、姉宅に押しかけて連れ帰ってくると、また次女を隔離すると言い出した。
    当時、次女はまだ入院していた。聞き分けのない父親を七歳の長女が「パパ、しょうがないよ」って諭しているのに、聞き分けず長女を「無責任だ」と張り飛ばした。
    このとき私のなかで離婚が確定になった。その場で離婚を突き付けた。
    元夫は自分の考えがすべて正しいと思い込む傾向が多々あった。このときも元夫は猫が可愛いからではなく、「立派な自分」に陶酔しているだけだった。
    出て行くのならひとりで出て行けと元夫は言い、口論に発展。
    つかみ合いになって私が元夫を投げ飛ばした。(柔道歴十三年)
    その足で娘を連れて近県で暮らす兄宅に押し掛けた。
    (脳震盪起こした元夫は、姉夫に依頼して様子を見に行ってもらった)
    事情を説明すると、兄よりも兄嫁のほうが親身になってくれて、当分の間置いてもらえることになった。離婚問題に強い弁護士も兄嫁に紹介してもらった。

    そこからはトントン拍子に進んだ。
    元夫は離婚にごねたものの、最終的に慰謝料養育費なしで合意。
    離婚後は遠方の私地元に引っ越し、しばらくは平穏に暮らしていたものの……。

    どこかからか私が再婚したと聞きつけたらしくゲリラ訪問してきたorz

    にゃんこ速報:名無しさん@おーぷん 2016/11/27(日) 22:57:36 ID:3Y7
    女とホテルから出て来たら、中学生の息子と、当時70近いカーチャンが待ち構えてた時。
    人生最初で最後の「頭真っ白」って経験をした。
    灰のように燃え尽きた。
    その後、女ともどもカーチャンに近くのファミレスに引っ張り込まれて
    俺、女、カーチャン、息子の4人で「別れるのか?」「別れる」って話を付けさせられた。
    その頃、嫁の余命があと少しだったんで
    嫁には知らせずいこうということになって、
    嫁の葬式後、息子は俺の籍から離れて俺だけ追いだされた。
    今思うと自分を馬鹿だとしか思いようがない。
    女の穴に4、5回突っ込んだだけで全てを失ったんだもんな…
    息子は今やめったに会ってくれないし。
    お前らは珍棒の言うなりにならない人生を歩めよ。

    866:にゃんこ速報 2016/02/25(木) 11:51:39 ID:q46
    元旦那に女子供を養う気はないと言われた。
    三つ子の男の子を妊娠したが、経済的にも余裕があったし義母と同居、更には実母が近くにいてくれる状況だったので生むことは決まっていた。
    しかし実際産まれてみると元旦那ら息子らを邪険に扱うようになり義母も私も激怒。
    元旦那がいなくても人手があったおかげで余裕をもっていたのが気に食わなかったんだって。
    昔の女は一人で何人もの子を育てていた。三つ子くらいなんだ、一人でやれよ情けない!とグチグチ。
    その時に女子供を養う気はない。人生においてこんな無駄な事はないと言っていた。
    なら何故結婚した?子作りした?そんな疑問も屁理屈で言い返して、こちらの気持ちを不快にしていく。
    義母は情けない情けないと泣きながら離婚を勧めてきた。
    私の職はがっつり稼げる。完全に元旦那に寄りかかっているつもりはなかった。

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