歳の差婚


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    98: 名無しさん@おーぷん 2017/08/14(月)16:08:05 ID:f3y
    20代のとき、かなり年の離れた男性と結婚した
    男性には10歳の子供がいて、交際時にかなりなついてくれてた
    男性がかなりずぼらで、ゴミだらけの家を掃除したりおしゃれのお手伝いをしたりしたら大喜びで、「お姉チャンがお母さんになってくれるなんて夢みたい」
    と言ってくれた

    でも結婚し母になったら、急にその子からいじわるをされるようになった
    私が作ったご飯をたべずに捨てて、夫が帰ってきたら「ご飯をくれなかった」と泣きついたり、体育でできたアザを見せて「ぶたれた」と言ったり

    にゃんこ速報:名無しさん@おーぷん 2015/10/27(火) 11:53:06 ID:5RN
    A子の母親はA子が中1のとき亡くなっていて、看護士さんだった。
    母親のことが大好きだったA子は、自分も看護士になった。
    そして父親によく似たタイプの男性と20代で結婚。歳の差結婚で、12~13歳違った。

    でも30になるかならないかでA子が体に不調。
    A子は前述のようにタヒんだ母親を尊敬していて、母のとおりにやりたい!という強い希望があった。
    A子の話だと、A子母は看護士の仕事して、家事育児すべてやって、父方のナントカさんの看病も巡回して、
    そして近所付き合い、親戚付き合いもマメで、嫁姑仲もよく…
    というスーパーウーマンだったらしい。

    A子の姑さんは、ものすごくキツいってわけじゃないけど、まあどこにでもいるレベルの嫌味な人。
    旦那さんは悪気はないし悪い人でもないけど、結婚するまで実家住まいだったからか、何もしない人。
    A子が先んじて何でもやってしまうから、余計「自分はしなくていい」と思ったんだと思う。
    夫の親戚一同、家庭板に出てくるようなキティガイじみた人じゃないけど
    みんなどことなく片親育ちのA子を軽んじて、看護士ならうまくこき使えると思ってるような人たち。
    みんなどこにでもいる「ちょっとイヤ」レベルの人でしかなかったんだけど
    A子が「私がやらなきゃ、私がやらなきゃ」で全部引き受けていたせいで
    どんどん皆A子に甘えておっかぶさっていった。

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