母親
【放置】ファストフードでバイト中、注文を終えたママ「あ、少し外に出てきていいですか?」私「どうぞ」→ママは子供を残して店の外へ。ところが…

175: 名無しの心子知らず 2009/11/16(月) 20:23:30 ID:98n2SCkQ
初めて書き込みします。
玄関放置じゃないし、文章おかしかったらすみません。
私はとあるファストフードでバイトしている。
夏の暑い日、日差しがさんさんと降り注ぐ時間に母娘2名で来店。
母はスーツ、娘も普通の格好で年長さんか小学校低学年ぐらい。
注文を終え、母が突然「あ…【少し】外に出てきていいですか?」
と言うので、その【少し】を信用した私が馬鹿だった。
「どうぞ(営業スマイル)」と言うと
母は娘に「じゃ、ここで待っててね」と言い残し外へ。
10分経っても20分経っても母は戻ってこない。
そのうち置き去り喰らった娘が飽き始め、店内をウロウロ。
怪我などさせたら大変なので、お絵かきさせたり話しかけたり
他のバイトは学生ばかりなので同じ年頃の子どもを持つ私だけしか
面倒見られない状態で、クソ忙しいのに結構気を遣いながら仕事していた。
置き去り娘に「お母さん、なかなか戻ってこないね」と言うと
「お母さん、お仕事なんだって〜」と、アッサリ。
確信犯かよorz
数時間後、外が真っ暗になった時間に
「すいませ〜ん♪」と戻ってきた母は大声で
「お仕事終わったよ〜!」だって。
どうやら生命保険の勧誘だったらしい。
だからクソ暑いのにスーツだったのかorz
あったまきたから「同じ母として言わせてもらいます」と、〆ときました。
近所にファストフード店多いから、あちこちでやってるんだろうな。
玄関放置じゃないし、文章おかしかったらすみません。
私はとあるファストフードでバイトしている。
夏の暑い日、日差しがさんさんと降り注ぐ時間に母娘2名で来店。
母はスーツ、娘も普通の格好で年長さんか小学校低学年ぐらい。
注文を終え、母が突然「あ…【少し】外に出てきていいですか?」
と言うので、その【少し】を信用した私が馬鹿だった。
「どうぞ(営業スマイル)」と言うと
母は娘に「じゃ、ここで待っててね」と言い残し外へ。
10分経っても20分経っても母は戻ってこない。
そのうち置き去り喰らった娘が飽き始め、店内をウロウロ。
怪我などさせたら大変なので、お絵かきさせたり話しかけたり
他のバイトは学生ばかりなので同じ年頃の子どもを持つ私だけしか
面倒見られない状態で、クソ忙しいのに結構気を遣いながら仕事していた。
置き去り娘に「お母さん、なかなか戻ってこないね」と言うと
「お母さん、お仕事なんだって〜」と、アッサリ。
確信犯かよorz
数時間後、外が真っ暗になった時間に
「すいませ〜ん♪」と戻ってきた母は大声で
「お仕事終わったよ〜!」だって。
どうやら生命保険の勧誘だったらしい。
だからクソ暑いのにスーツだったのかorz
あったまきたから「同じ母として言わせてもらいます」と、〆ときました。
近所にファストフード店多いから、あちこちでやってるんだろうな。
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【予想外】詐欺師「還付金の手続きがされていない。このままだとウン十万円を受け取り損ねますよ」母「え!?!?」→まんまと騙されて振り込んだが、予想外の事態に…
自分の母親が他人を修羅場にしてしまった話
以下全て伝聞だが
何年か前、母がいわゆる振り込め詐欺に遭遇した
役所のものと名乗る人間から携帯に電話がかかってきて、
「還付金の手続きがされていないので
このままだとウン十万円を受け取り損ねます」と言われて信じてしまった
母はそのまま電話の声の指示に従って、
ATMで還付の手続き(実際は犯人の口座への振り込み作業)を行ってしまった
ATMから吐き出された明細を見て、ようやく詐欺だと気づいた母は
その足で地元の警察に駆け込んだ
ここまでであれば、よくある振り込み詐欺で終わる話なのだが、
警察で事情説明をしている時に再び母の携帯に詐欺師から着信があった事で
事態はややこしくなる
不審に思いつつ出てみると
「まだ還付の手続きが完了していないようですが、どうされましたか?」
と詐欺師は噛み合わない話をしてくる
よくよく聞いてみると、母は詐欺師の指示を聞き間違えていて、
指示されたのとは別の口座に振り込み作業を行っていたのだった
しかもその間違えて振り込んだ口座が、本当に存在する口座で
関係ない第三者に何十万円かが振り込まれてしまっていたのだとか
この後は全部警察と銀行に丸投げして、
しばらくしたらお金は帰ってきたのでそれ以上のことは知らないが
間違えて振り込まれた第三者は修羅場だったことだろう
申し訳ないやら、結果的にお金が帰ってきて
ありがたいやら、本当に迷惑かけたと思う
以下全て伝聞だが
何年か前、母がいわゆる振り込め詐欺に遭遇した
役所のものと名乗る人間から携帯に電話がかかってきて、
「還付金の手続きがされていないので
このままだとウン十万円を受け取り損ねます」と言われて信じてしまった
母はそのまま電話の声の指示に従って、
ATMで還付の手続き(実際は犯人の口座への振り込み作業)を行ってしまった
ATMから吐き出された明細を見て、ようやく詐欺だと気づいた母は
その足で地元の警察に駆け込んだ
ここまでであれば、よくある振り込み詐欺で終わる話なのだが、
警察で事情説明をしている時に再び母の携帯に詐欺師から着信があった事で
事態はややこしくなる
不審に思いつつ出てみると
「まだ還付の手続きが完了していないようですが、どうされましたか?」
と詐欺師は噛み合わない話をしてくる
よくよく聞いてみると、母は詐欺師の指示を聞き間違えていて、
指示されたのとは別の口座に振り込み作業を行っていたのだった
しかもその間違えて振り込んだ口座が、本当に存在する口座で
関係ない第三者に何十万円かが振り込まれてしまっていたのだとか
この後は全部警察と銀行に丸投げして、
しばらくしたらお金は帰ってきたのでそれ以上のことは知らないが
間違えて振り込まれた第三者は修羅場だったことだろう
申し訳ないやら、結果的にお金が帰ってきて
ありがたいやら、本当に迷惑かけたと思う
年越しに帰省して、一緒に台所に立ってた母ちゃんが指切って絆創膏を貼った。母「ちょっと疲れた」→母ちゃん動かなくなって、慌てて救急車呼んだら「タヒ後数時間」と言われた。
父の不倫相手が出産して両親が離婚。私と妹「離婚したら貧乏になるの?学校に行けなくなる?」母「慰謝料ももらったし毎月お父さんがお金送ってくれるから大丈夫」→でも実は…
両親が小学生の頃に離婚
原因は父親の不倫と相手の女が妊娠して
出産したのが男の子だったから(うちは女姉妹のみ)
離婚した時中途半端に知識があった私と妹は
「離婚したら貧乏になるの?」
「学校にいけなくなる?」
と母親に泣きながら聞いたら
母親は笑いながら
「ちゃんと慰謝料ももらったし毎月お父さんがお金送ってくれるから大丈夫。
あんたたちは安心して毎日学校にいきなさい」と言ってくれた
年に何度か父親に会う面会日もあったけど、
父は仕事が忙しく海外にいっており、
滅多にあうことはできなかったが
毎回私と妹にプレゼントを贈ってきてくれていた
たまに会った時はなんだか緊張して
あんまり話はできなかったけれど、
凄く優しい父だった
…と思っていたが、私が大学を卒業した頃に父が倒れ、
体に麻痺が残ってしまい相手の女からは見捨てられ
(何と籍はいれてなかったらしい…)
病院から突然連絡があり仕方なく父を引き受け
介護し続けた母は二年後に父と同じ病気で倒れそのままタヒ亡
その葬式の席で父は泣きながら私と妹に教えてくれた
実は自分は借金までしていて、慰謝料どころか
養育費も一円も送ったことはなかったこと
面会日も滅多にいかなかったのは借金取りに追われていて、
それを返済し終えてやっと会う余裕ができたが
その間プレゼントなんて一度も送っていなかった
ただ、母親が「貴方が送ったことにしてあるから話をあわせてくれ」と父に頼み父は一日だけ「良い父親」を演じていたこと…など
悪かった、後悔している、そう泣きながら詫びる父親が
たまにチラッとこっちを試すような目でみていて
多分こうやって告白して後悔してる自分を見せることで、
これからの介護を娘に頼もうとしてるんだろうな、と判った
知らなきゃよかったよ…
原因は父親の不倫と相手の女が妊娠して
出産したのが男の子だったから(うちは女姉妹のみ)
離婚した時中途半端に知識があった私と妹は
「離婚したら貧乏になるの?」
「学校にいけなくなる?」
と母親に泣きながら聞いたら
母親は笑いながら
「ちゃんと慰謝料ももらったし毎月お父さんがお金送ってくれるから大丈夫。
あんたたちは安心して毎日学校にいきなさい」と言ってくれた
年に何度か父親に会う面会日もあったけど、
父は仕事が忙しく海外にいっており、
滅多にあうことはできなかったが
毎回私と妹にプレゼントを贈ってきてくれていた
たまに会った時はなんだか緊張して
あんまり話はできなかったけれど、
凄く優しい父だった
…と思っていたが、私が大学を卒業した頃に父が倒れ、
体に麻痺が残ってしまい相手の女からは見捨てられ
(何と籍はいれてなかったらしい…)
病院から突然連絡があり仕方なく父を引き受け
介護し続けた母は二年後に父と同じ病気で倒れそのままタヒ亡
その葬式の席で父は泣きながら私と妹に教えてくれた
実は自分は借金までしていて、慰謝料どころか
養育費も一円も送ったことはなかったこと
面会日も滅多にいかなかったのは借金取りに追われていて、
それを返済し終えてやっと会う余裕ができたが
その間プレゼントなんて一度も送っていなかった
ただ、母親が「貴方が送ったことにしてあるから話をあわせてくれ」と父に頼み父は一日だけ「良い父親」を演じていたこと…など
悪かった、後悔している、そう泣きながら詫びる父親が
たまにチラッとこっちを試すような目でみていて
多分こうやって告白して後悔してる自分を見せることで、
これからの介護を娘に頼もうとしてるんだろうな、と判った
知らなきゃよかったよ…
母親が入院したので、元嫁に連絡して子供達を見舞いに寄越すよう言ったら断られた。俺「前に来てほしいわけじゃない、だから子供達だけでと言ってるんだ」→結果
母親が入院した。
元嫁に連絡して子供達を見舞いに寄越すよう言ったら断られた。
母親の容態も一切聞いてこない元嫁があんまりだと思ったから「お前に来てほしいわけじゃない、だから子供達だけでと言ってるんだ」とつい怒鳴り返してしまった。
「目的はどうあれ小学校低学年の子供二人だけで電車とバスを乗り継いで片道一時間半も無理です。途中で何かあったらどうするんですか。」
だってよ。
だったら俺が迎えに行くと言っても住んでる場所を知られたくないだのゴチャゴチャうるせーし。
「つーかあんたの親、子供達に見舞いに来て貰えるような事してくれましたっけ?頼んでるのはどちらかわからないですね。それが人に物を頼む態度ですか」
と説教ときた。
ガチャ切りされたからかけ直したら着拒されてた。
結婚してる時から元嫁のこういう高飛車で高慢なところが嫌いだったと思い出してイライラが止まらん。
母親には孫に会いたいと喚かれて手に負えない。
離婚してまで俺に迷惑かける元嫁にサツ意すら沸く。
元嫁に連絡して子供達を見舞いに寄越すよう言ったら断られた。
母親の容態も一切聞いてこない元嫁があんまりだと思ったから「お前に来てほしいわけじゃない、だから子供達だけでと言ってるんだ」とつい怒鳴り返してしまった。
「目的はどうあれ小学校低学年の子供二人だけで電車とバスを乗り継いで片道一時間半も無理です。途中で何かあったらどうするんですか。」
だってよ。
だったら俺が迎えに行くと言っても住んでる場所を知られたくないだのゴチャゴチャうるせーし。
「つーかあんたの親、子供達に見舞いに来て貰えるような事してくれましたっけ?頼んでるのはどちらかわからないですね。それが人に物を頼む態度ですか」
と説教ときた。
ガチャ切りされたからかけ直したら着拒されてた。
結婚してる時から元嫁のこういう高飛車で高慢なところが嫌いだったと思い出してイライラが止まらん。
母親には孫に会いたいと喚かれて手に負えない。
離婚してまで俺に迷惑かける元嫁にサツ意すら沸く。
映画タイタニックの船が沈むシーンで母が吹き出すほど笑ってた。この人どんな神経してんだと思ったけど、私もワンピースの○○のシーンで笑ってしまった…
父親が倒れて入院していた時のこと。母親が病院に通い詰めていたので食事は自分が作ることにしたのだが、母は「こんなもの食べたくない」と言って流しに捨てた。→10年後・・・
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- カテゴリ:
- 🐈衝撃体験🐈

12: おさかなくわえた名無しさん 2018/10/02(火) 10:55:56.89 ID:W0EGz1pN.net
父親が脳溢血で倒れて入院していた時のこと。
朝から晩まで母親が病院に通い詰めており、当時何から何まで全てやってもらって当然だった
高校生の自分はせめて何かしなければと思い料理の本を見ながら食事は自分が作ることにした。
ところが何を作っても母は「こんなもの食べたくない」、「もっとあっさりしたのが食べたいのに!」と
睨みつけながら自分で作ったり、私の目の前で流しに捨てたりして一口も食べてくれなかった。
本に忠実に作っていたし兄は美味しいと言って食べてくれていたのでメシマズではなかったと思う。
何が悪いのかも分からずに怒鳴られながら作ったものを捨てられるのが嫌になって1か月ほどで
料理するのをやめた。
それから10年ちょっと、法事の席で母親が「夫が入院していた時に娘が毎日ご飯を作ってくれた。
美味しかったし本当に助かった」と親せきに話していたのが衝撃だった。
本人の目の前でよくそんな嘘つけるなあ…
朝から晩まで母親が病院に通い詰めており、当時何から何まで全てやってもらって当然だった
高校生の自分はせめて何かしなければと思い料理の本を見ながら食事は自分が作ることにした。
ところが何を作っても母は「こんなもの食べたくない」、「もっとあっさりしたのが食べたいのに!」と
睨みつけながら自分で作ったり、私の目の前で流しに捨てたりして一口も食べてくれなかった。
本に忠実に作っていたし兄は美味しいと言って食べてくれていたのでメシマズではなかったと思う。
何が悪いのかも分からずに怒鳴られながら作ったものを捨てられるのが嫌になって1か月ほどで
料理するのをやめた。
それから10年ちょっと、法事の席で母親が「夫が入院していた時に娘が毎日ご飯を作ってくれた。
美味しかったし本当に助かった」と親せきに話していたのが衝撃だった。
本人の目の前でよくそんな嘘つけるなあ…








