父親
彼女の父親から結婚を反対されて5年。いい加減気力が無くなって彼女を振ったら、彼女の父親が俺実家に電話をかけて泣きついたらしい。彼女父「どうか思い直して下さい」
小学生の頃。父親が知らない女性と女の子と手を繋いで歩いているのを目撃。ぼーっとみてたら父親と目があったがスルーされてしまい…

782: おさかなくわえた名無しさん 2017/03/17(金) 10:16:38.10 ID:p3heIRsX
長いです
小学生の頃友達と出かけていたら、父親が知らない女忄生と私と同い年くらいの女の子と手を繋いで歩いているのを見た
幼いながらに直感で、あー隠し子だなと確信した
ぼーっとみてたら父親と目があったんだけどスルーされてしまい、もちろん誰にも言えず、忘れることにした
しかしその頃から私の精神は不安定になっていった
両親は共働きで兄姉は年が離れていたため家をでてしまい、私はいつも家にひとりぼっち
父が帰ってくるといつも怒鳴られ母親の悪口を聞かされ、母親はいつも布団の中で声をころして泣いていた
中学高校は摂食障害、幻聴、自傷、パニック障害、睡眠障害と続き
母親が病院に連れていってくれた頃には私はボロボロだった
(その間に父は家を出ていったが未だに離婚はしていない)
通院し、徐々に健康が戻ってきた大学卒業前に父親から照れ臭そうに、腹違いの妹がいることを知らされた
そして、今愛人とその子供と暮らしているということ、その愛人がどんなに立派な女忄生かということ、妹を大切にして欲しいということを話した
兄姉はだいぶ前から知っていたようだったから話を聞いてみると
「〇〇さんね、いい人だよ」だと。
しかも兄姉はその家に入り浸っていると(子供までみせている)
その話を聞いた時はそんなもんなんだーと思って流され、私も何度かその女忄生に会ってみたら、さばさばしていてよく父親をコントロールできる人だった
兄姉ほど頻繁に会わないものの、自分の中では妹には罪がないんだから守ってあげなきゃとか、愛人さんは父によくしてくれてるから感謝しなきゃとか思うようになり(兄姉がよく口にしていたため) 自分は父を許せるくらい心穏やかになったもんだーとか思って満足していた
そして3年程たって旦那に出会ってから、やっと、うちの家族の異常さ、自分の思考の異常さに気づいた
そして母親に申し訳ない気持ちになり、何があっても母親を裏切らないことを旦那と誓った
そして最近母親が自分はなんのために生きてきたんだろうと口にするようになった
無理もないよね、だから私は最大限のサポートをしようと思う
兄、姉、父、愛人はまだなんにも気づいていないから、その年月が長い分気づいた時修羅場だろうね
気づかない確率のが高いかもしれないけど
小学生の頃友達と出かけていたら、父親が知らない女忄生と私と同い年くらいの女の子と手を繋いで歩いているのを見た
幼いながらに直感で、あー隠し子だなと確信した
ぼーっとみてたら父親と目があったんだけどスルーされてしまい、もちろん誰にも言えず、忘れることにした
しかしその頃から私の精神は不安定になっていった
両親は共働きで兄姉は年が離れていたため家をでてしまい、私はいつも家にひとりぼっち
父が帰ってくるといつも怒鳴られ母親の悪口を聞かされ、母親はいつも布団の中で声をころして泣いていた
中学高校は摂食障害、幻聴、自傷、パニック障害、睡眠障害と続き
母親が病院に連れていってくれた頃には私はボロボロだった
(その間に父は家を出ていったが未だに離婚はしていない)
通院し、徐々に健康が戻ってきた大学卒業前に父親から照れ臭そうに、腹違いの妹がいることを知らされた
そして、今愛人とその子供と暮らしているということ、その愛人がどんなに立派な女忄生かということ、妹を大切にして欲しいということを話した
兄姉はだいぶ前から知っていたようだったから話を聞いてみると
「〇〇さんね、いい人だよ」だと。
しかも兄姉はその家に入り浸っていると(子供までみせている)
その話を聞いた時はそんなもんなんだーと思って流され、私も何度かその女忄生に会ってみたら、さばさばしていてよく父親をコントロールできる人だった
兄姉ほど頻繁に会わないものの、自分の中では妹には罪がないんだから守ってあげなきゃとか、愛人さんは父によくしてくれてるから感謝しなきゃとか思うようになり(兄姉がよく口にしていたため) 自分は父を許せるくらい心穏やかになったもんだーとか思って満足していた
そして3年程たって旦那に出会ってから、やっと、うちの家族の異常さ、自分の思考の異常さに気づいた
そして母親に申し訳ない気持ちになり、何があっても母親を裏切らないことを旦那と誓った
そして最近母親が自分はなんのために生きてきたんだろうと口にするようになった
無理もないよね、だから私は最大限のサポートをしようと思う
兄、姉、父、愛人はまだなんにも気づいていないから、その年月が長い分気づいた時修羅場だろうね
気づかない確率のが高いかもしれないけど
父の不倫相手が出産して両親が離婚。私と妹「離婚したら貧乏になるの?学校に行けなくなる?」母「慰謝料ももらったし毎月お父さんがお金送ってくれるから大丈夫」→でも実は…
両親が小学生の頃に離婚
原因は父親の不倫と相手の女が妊娠して
出産したのが男の子だったから(うちは女姉妹のみ)
離婚した時中途半端に知識があった私と妹は
「離婚したら貧乏になるの?」
「学校にいけなくなる?」
と母親に泣きながら聞いたら
母親は笑いながら
「ちゃんと慰謝料ももらったし毎月お父さんがお金送ってくれるから大丈夫。
あんたたちは安心して毎日学校にいきなさい」と言ってくれた
年に何度か父親に会う面会日もあったけど、
父は仕事が忙しく海外にいっており、
滅多にあうことはできなかったが
毎回私と妹にプレゼントを贈ってきてくれていた
たまに会った時はなんだか緊張して
あんまり話はできなかったけれど、
凄く優しい父だった
…と思っていたが、私が大学を卒業した頃に父が倒れ、
体に麻痺が残ってしまい相手の女からは見捨てられ
(何と籍はいれてなかったらしい…)
病院から突然連絡があり仕方なく父を引き受け
介護し続けた母は二年後に父と同じ病気で倒れそのままタヒ亡
その葬式の席で父は泣きながら私と妹に教えてくれた
実は自分は借金までしていて、慰謝料どころか
養育費も一円も送ったことはなかったこと
面会日も滅多にいかなかったのは借金取りに追われていて、
それを返済し終えてやっと会う余裕ができたが
その間プレゼントなんて一度も送っていなかった
ただ、母親が「貴方が送ったことにしてあるから話をあわせてくれ」と父に頼み父は一日だけ「良い父親」を演じていたこと…など
悪かった、後悔している、そう泣きながら詫びる父親が
たまにチラッとこっちを試すような目でみていて
多分こうやって告白して後悔してる自分を見せることで、
これからの介護を娘に頼もうとしてるんだろうな、と判った
知らなきゃよかったよ…
原因は父親の不倫と相手の女が妊娠して
出産したのが男の子だったから(うちは女姉妹のみ)
離婚した時中途半端に知識があった私と妹は
「離婚したら貧乏になるの?」
「学校にいけなくなる?」
と母親に泣きながら聞いたら
母親は笑いながら
「ちゃんと慰謝料ももらったし毎月お父さんがお金送ってくれるから大丈夫。
あんたたちは安心して毎日学校にいきなさい」と言ってくれた
年に何度か父親に会う面会日もあったけど、
父は仕事が忙しく海外にいっており、
滅多にあうことはできなかったが
毎回私と妹にプレゼントを贈ってきてくれていた
たまに会った時はなんだか緊張して
あんまり話はできなかったけれど、
凄く優しい父だった
…と思っていたが、私が大学を卒業した頃に父が倒れ、
体に麻痺が残ってしまい相手の女からは見捨てられ
(何と籍はいれてなかったらしい…)
病院から突然連絡があり仕方なく父を引き受け
介護し続けた母は二年後に父と同じ病気で倒れそのままタヒ亡
その葬式の席で父は泣きながら私と妹に教えてくれた
実は自分は借金までしていて、慰謝料どころか
養育費も一円も送ったことはなかったこと
面会日も滅多にいかなかったのは借金取りに追われていて、
それを返済し終えてやっと会う余裕ができたが
その間プレゼントなんて一度も送っていなかった
ただ、母親が「貴方が送ったことにしてあるから話をあわせてくれ」と父に頼み父は一日だけ「良い父親」を演じていたこと…など
悪かった、後悔している、そう泣きながら詫びる父親が
たまにチラッとこっちを試すような目でみていて
多分こうやって告白して後悔してる自分を見せることで、
これからの介護を娘に頼もうとしてるんだろうな、と判った
知らなきゃよかったよ…
父親が倒れて入院していた時のこと。母親が病院に通い詰めていたので食事は自分が作ることにしたのだが、母は「こんなもの食べたくない」と言って流しに捨てた。→10年後・・・
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12: おさかなくわえた名無しさん 2018/10/02(火) 10:55:56.89 ID:W0EGz1pN.net
父親が脳溢血で倒れて入院していた時のこと。
朝から晩まで母親が病院に通い詰めており、当時何から何まで全てやってもらって当然だった
高校生の自分はせめて何かしなければと思い料理の本を見ながら食事は自分が作ることにした。
ところが何を作っても母は「こんなもの食べたくない」、「もっとあっさりしたのが食べたいのに!」と
睨みつけながら自分で作ったり、私の目の前で流しに捨てたりして一口も食べてくれなかった。
本に忠実に作っていたし兄は美味しいと言って食べてくれていたのでメシマズではなかったと思う。
何が悪いのかも分からずに怒鳴られながら作ったものを捨てられるのが嫌になって1か月ほどで
料理するのをやめた。
それから10年ちょっと、法事の席で母親が「夫が入院していた時に娘が毎日ご飯を作ってくれた。
美味しかったし本当に助かった」と親せきに話していたのが衝撃だった。
本人の目の前でよくそんな嘘つけるなあ…
朝から晩まで母親が病院に通い詰めており、当時何から何まで全てやってもらって当然だった
高校生の自分はせめて何かしなければと思い料理の本を見ながら食事は自分が作ることにした。
ところが何を作っても母は「こんなもの食べたくない」、「もっとあっさりしたのが食べたいのに!」と
睨みつけながら自分で作ったり、私の目の前で流しに捨てたりして一口も食べてくれなかった。
本に忠実に作っていたし兄は美味しいと言って食べてくれていたのでメシマズではなかったと思う。
何が悪いのかも分からずに怒鳴られながら作ったものを捨てられるのが嫌になって1か月ほどで
料理するのをやめた。
それから10年ちょっと、法事の席で母親が「夫が入院していた時に娘が毎日ご飯を作ってくれた。
美味しかったし本当に助かった」と親せきに話していたのが衝撃だった。
本人の目の前でよくそんな嘘つけるなあ…
親父が盗撮して警備員に取り押さえられ、現行犯逮捕された。警察署から連絡があって、午後に自宅に来るらしい。明らかに味方じゃない立場の人を家に入れないといけない。
ワイ「パッパ何してる人?」彼女「も で始まり ん で終わる職業w」ワイ「さっぱりわからん・・・」スレ民「門番?」「モスバーガー店員?」「盲導犬」「文部科学大臣?」→正解は
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娘の彼氏が嫁に下さいと挨拶に来た。真面目そうで浮気もしそうにないタイプだったので即オッケーしたかったけど、とりあえず突っぱねてみたw本気ならまた来るやろw
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バイト終わって家に帰ったらかーちゃんがいた。身一つで家出してきた感じだった。母「お父さんが浮気してたの!しかも、しかもね・・・相手が・・・(泣)」俺「マジかよ」
夜の11時にチャイムが鳴った。覗き穴から見ると見知らぬおっさんが。おっさん「A子(元カノ)の父親です。娘のことでお話があります」ここで扉を開けたのが間違いだった。
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395: おさかなくわえた名無しさん 2014/03/14(金) 10:57:55.23 ID:GHFY/bN9
一年くらい前のこと。
大学から帰ってバイトも無かったから一人暮らしのマンションでいつも通りくつろいでたら、夜の11時くらいにチャイムが鳴った。
誰だろと思って覗き穴から見てみると見知らぬおっさんが。
「どちら様ですか?」
「○○(苗字)です」
知らん。
「あの……どちら様でしょうか?」
「○○です。○○A子の父親です」
一瞬、だから○○A子って誰だよって思ったんだけどすぐに思い出した。
中学時代付き合ってた元カノで、別々の高校になってからは自然消滅した感じで別れた女の子の名前だった。
「あの、ご用件は?」
「少し娘のことでお聞きしたいことがあります」
こんな夜遅くになんだよ、とは思ったものの相手の態度も冷静だったし、なんかあったのかと思って、とりあえず扉越しに話すのも失礼かと思ってカギ外して扉開けたのが間違いだった。
大学から帰ってバイトも無かったから一人暮らしのマンションでいつも通りくつろいでたら、夜の11時くらいにチャイムが鳴った。
誰だろと思って覗き穴から見てみると見知らぬおっさんが。
「どちら様ですか?」
「○○(苗字)です」
知らん。
「あの……どちら様でしょうか?」
「○○です。○○A子の父親です」
一瞬、だから○○A子って誰だよって思ったんだけどすぐに思い出した。
中学時代付き合ってた元カノで、別々の高校になってからは自然消滅した感じで別れた女の子の名前だった。
「あの、ご用件は?」
「少し娘のことでお聞きしたいことがあります」
こんな夜遅くになんだよ、とは思ったものの相手の態度も冷静だったし、なんかあったのかと思って、とりあえず扉越しに話すのも失礼かと思ってカギ外して扉開けたのが間違いだった。








