部屋


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    343: 名無しさん@お腹いっぱい。 投稿日:2015/02/14(土) 21:40:48.81
    40代のオッサンの愚痴

    下の子が小学生になるので、ちょっと大きな部屋に引っ越すことにした
    3LDKなんで2人の子にそれぞれ自分の部屋を与えると言ったら
    家具のカタログを見て、ベッドや本棚(安い奴だけどね)を
    あれがいい!これがいい!とやるので自分も一緒に趣味の棚を選んだりカーテンを見たりして
    引っ越し前に子どもらを連れて家具やカーテン、寝具を購入した
    特にリビングダイニングはこだわって、
    欲しかったソファーやカーペットや趣味のフィギュアの棚
    好みの広々としたダイニングテーブルを買い込んでほくほくしてた


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    546: 名無しさん@おーぷん 2017/01/04(水)14:02:29 ID:EgN
    娘の部屋に盗聴器が仕掛けられた

    何で盗聴器と思った? 勘違いじゃねぇの? と聞いたら
    「ザ・盗聴器みたいなの、間違いないから」と言うので見てみると
    壁のコンセントに電源タップ、でかいし、分厚いし、色汚いし、2口潰して2口に拡張する謎設置
    そもそも刺さってるのが延長ケーブル1本だけ
    確かに、これで盗聴器じゃなかったら逆にびっくりだなというザ・盗聴器

    いつ気がついたか聞くと、カーテンを冬用に交換したときには無かったらしい
    窓には鍵かけてるし誰も部屋には入れてないとのこと
    そっと窓を開けてみるとくっきりとスニーカーの蹟が残ってた
    プランターで色々育てて掃除してなくて汚かったのがうまい方に転んだ
    とりあえず足蹟の写真とって明日警察を呼ぼうとなった
    今思えばすぐに呼ぶべきだったんだろうが、その時は、もう遅いし明日でいいやと思った

    娘には読めと寝てもらって念のため私が娘の部屋で寝た
    何となく盗聴されるのが嫌で新聞紙をくしゃくしゃにしたのをかぶせて
    ミニ扇風機の風をあてて常にガサゴソ言うようにして寝た


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    855:おさかなくわえた名無しさん2012/11/11(日) 14:41:19.40ID:O020Uqwl
    ついさっき冷めたわ
    彼だったやつが深刻な顔して

    「こういう大人のおもちゃ買う子って俺好きじゃないんだよ」

    ってテーブルの上に私の私物を置いてた(鍵は渡してあった)
    部屋を漁ったことにも軽く引いたけど極めつけは

    「女性として恥ずかしくないの?おっと、俺のせいにしないでよね見苦しい」

    とか言い出したことだわ


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    1: 以下、名無しにかわりましてVIPがお送りします 2013/05/20(月) 12:04:05.42 ID:BD98fVAt0
    なんかテレビ持ってないって信じてもらえくてさ、じゃあ中見せろって家に入ろうとしたのさ。


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    121: 名無しさん@おーぷん 2015/10/22(木)12:18:00 ID:ZWk
    学生時代のゼミの知り合いが自称潔癖症だった。
    電車の吊り革もエスカレーターの手すりも掴めない、エレベーターのボタンも触らない、汚いから、と言い、
    私といる時は私に階数のボタンを押させたりしてた。
    「私が汚れるのはいいんだね」と訊いてみると、「だってあなたは気にしないんでしょう?」と不思議そうな顔をしてた。
    まあそうなんだが。

    向こうは私を友人と思ってくれていたらしく、付き合い3年目で住んでるアパートに招待された。


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    407:名無しの心子知らず2012/07/22(日) 12:03:35.28 ID:YZ8++4cp

    おとなしくて、物静かな娘(小4)は何をするにものろくて
    片付けも苦手なので、ついヒステリックに怒鳴ったり叩いたり、感情的になってしまう。
    自分でも後悔することもしばしば。

    先日、娘の部屋の片隅に、私の似顔絵(全身)があった。


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    228: 1/2@\(^o^)/ 2015/06/15 17:23:05.72 ID:4X6oTDtC.net
    前に付き合ってた女性は仕事もできて物凄く美人で人としての頭もすごく良くて料理も上手でエ〇チもすごく上手…

    で、何も言うことなく自分には本当に勿体無い人だった。
    二人とも30超えてたので、結婚できたらいいなとも思っていた。
    なのに彼女は『もうちょっと自立できないと結婚なんてとんでもない』と常に言っていた。
    実際はどちらかと言えば自立しすぎていて一体今までどんな人と付き合ってたのか不思議なぐらいだった。あまり元彼の話とかは詳しくはしてくれない人だった。

    あるとき、アポなしで彼女の家に行ったら彼女は物凄く焦って声を裏返させて全くドアをあけてくれない。
    ちょっとおかしいな(もしかしたら男でも連れ込んで…もしかして自分が浮気相手だったり…?)とか色々思って少し悲しくなり暫くドア越しにやりとりをしていたら彼女が渋々ドアを少しあけてくれた。
    泣きそうな顔をしながら『絶対怒らない?』とか、『呆れない?』とか『私の事嫌いにならない?』とか今まで言われたこと無いような事をいわれてびっくりし、全て否定して中に入ってみると…

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