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243: 名無しさん@おーぷん 2015/04/12(日)08:42:07 ID:XU3
因果応報というか、自業自得というか

高校時代のクラスメイトで自称「私はいくら食べても大丈夫!!!」な女N子がいた。
毎日甘~いジュースや炭酸飲料を水やお茶代わりにグビグビ。
砂糖や炭水化物たっぷりのスイーツをバクバク。
でも実際N子はどんなに食べても太らない。むしろスリム。
皆が○キロ太った、ダイエットしなきゃ!的な体型を気にする会話をしていると割り込んできて
ダイエット?何それおいしいの?わたしそんなことしたことな~いwww
と自慢しつつpgr
誰かが何かを食べていれば「それ以上食べちゃ太っちゃうんじゃない?あ、ダイエット中だっけ?協力してあげるよ!」
とpgrしながら人の食べてるお菓子や注文した料理まで掻っ攫う。
N子の母親も「うちのムチュメタンはどんなに食べても太らないから~」と放置してご満悦
しまいには「このサイズのほうが安上がりだし~」と学校にまで1,5リットルサイズのコーラやサイダーのボトルを持ち込み、休み時間ごとにグビグビと飲み干すように。
このころN子が一日に飲んでいたジュースや炭酸は一日約4リットル。
飲みすぎじゃない?と忠告する人もいたがN子はデブの僻みpppppgr
もう知ったこっちゃない、とまわりも放置したまま私たちは高校を卒業し、それぞれ進学、就職。N子も成績が良かったためそこそこの大学へ進学した。